P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/05/09

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第14号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 去る四月十三日の本委員会と科学技術振興対策特別委員会との連合審査会に出席されました参考人鐘淵化学工業株式会社常務取締役大橋清男君から、同連合審査会議録第一号七ページ三段二十六行の同君の発言中、「三十五年」を「四十五年」と訂正願いたい旨の文書が四月二十四日提出されましたので、御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1972/05/09

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第14号

○田中委員長 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1972/05/09

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第14号

○田中委員長 岡本君の本日の質疑は終わりました。 次に、西田八郎君。

日本社会党1972/05/09

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第14号

○田中委員長 以上で西田君の質疑は終わりました。 本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、来たる十二日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員長を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 これより会議を開きます。 ただいま、林義郎君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君、米原昶君から、ポリ塩化ビフェニール汚染対策に関する件について、決議すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者の趣旨の説明を求めます。林義郎君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 討論の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 次に、岡本富夫君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 次に、西田八郎君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 次に、米原昶君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 以上で討論は終わりました。 おはかりいたします。 ただいまの林義郎君外四名提出の動議のごとく、ポリ塩化ビフェニル汚染対策に関する件を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。(拍手) この際、大石環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。大石環境庁長官。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 次に、稻村通商産業政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。稻村通商産業政務次官。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 なお、ただいまの決議の関係方各方面への参考送付等の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。始関伊平君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 ちょっと待ってください。提案者から発言を求められております。提案者島本虎三君。

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 以上で始関君の質疑は終了いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 それでは速記を起こしてください。 ————◇—————

日本社会党1972/04/26

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第13号

○田中委員長 次に、公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。古寺宏君。