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日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/05/23

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第20号

○田中委員長 岡本君の質疑は終わりました。次に、加藤清二君。

日本社会党1972/05/23

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第20号

○田中(武)委員 先ほどの加藤委員の質問に関連して、ちょっと確認しておきたい点がありますので、お伺いをいたします。 それは先ほどの加藤委員の質問に対して政府側答弁が必ずしも明確でなかった、そのために誤解を招くおそれがあると思いますので、あえて質問をする次第であります。 と申しますのは、政府案は大気汚染防止法、水質汚濁防止法の改正というかっこうをとっておる。したがって、電気、ガス事業については、この両方から適用除外になっておるので云々とい…

日本社会党1972/05/23

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第20号

○田中(武)委員 これはむしろ通産省の三宅局長に要望あるいは確認をいたします。 この電気事業あるいはガス事業がこれら両方から適用除外になっておりますのは、むしろ電気、ガスにはより一そうきびしく規制すべきである、そういう観点に立っての除外であります。と申しますのは、御承知のように電気事業法あるいはガス事業法等で、電気、ガスの工作物は、一般工場の工作物よりか法による厚い保護を受けております。たとえばこれら工作物に対する損壊の場合、一般工場よ…

日本社会党1972/05/23

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第20号

○田中委員長 加藤君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1972/05/22

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件について、おはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特にカドミウム汚染と人体への影響問題調査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/22

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/05/22

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明二十三日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細谷治嘉君。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 細谷君の質疑は終わりました。 次に、阿部未喜男君。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 お答えいたします。 国会法の規定によって二分の一以上の出席が定足数になっております。しかし一斉に委員会が開かれた場合には往々にして定員を欠くことがあります。いままでも先例によってそういうような運営をしてまいっておりましたので、その例によっています。 ただし、国会法第何条によると詰められたら、休憩せざるを得ません。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 ちょっと待ってください。 常任委員会でなくて、特別委員会ですからね。——議事録等に残してもらってよろしい。——特別委員会ですから、やはり二委員会以上兼ねている者ばかりなんです、この委員は。したがって、そういうような運営が従来なされておりますのでやっておりますが、これはあらためて国会法何条により云々と動議を出されたならば休憩いたします。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 それじゃ全部出てこいと言え、自民党も。そうなったら休憩するぞ。 どうぞやってください。——先例によって、質問を始めてくださいと申し上げているのです。しかし、国会法に基づいてという動議が提出されたならば、それに従わざるを得ません、こう申し上げております。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 阿部君の質疑は終わりました。 次に岡本富夫君。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 速記を始めて。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 では、速記を始めてください。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 速記を始めて。

日本社会党1972/05/19

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号

○田中委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会