田中武夫
会議録に記録された「田中武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,543 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
- 予算委員会11 件・11%
※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 次に、阿部未喜男君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 岡本富夫君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 次に、二見伸明君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 次に、土井たか子君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 最後に、青柳盛雄君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 これは三先生にですか。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 参考人各位にお伺いしますけれども、どうですか、積極的な……。我妻参考人。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号
○田中委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多忙中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。御苦労さまでございました。 本日はこの程度にとどめ、明十八日木曜日は、午前九時四十五分から理事会、また商工委員会との連合審査会は、両委員長間の協議により、同午前十時から開会いたします。 本日は…
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 それでは速記を始めてください。 〔委員長退席、始関委員長代理着席〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 りっぱな提案者代表がおりますから、どうぞ。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 法律的な専門の問題でございますので、法制局から答弁をしていただきます。衆議院法制局川口第一部長。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 林君の質疑は終わりました。 次に、細谷治嘉君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 内閣法制局は来ておりません。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第16号
○田中委員長 細谷君の残余の質疑は次の機会に譲ることとし、本日はこの程度にとどめ、次回は、明十七日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第68回 衆議院 商工委員会 第21号
○田中(武)委員 特繊法の改正法案について質問をいたしますが、その前に、特繊法に関係も深いのでお伺いいたしたいと思いますが、実はここに五月十二日の日経の記事を持っております。見出しだけ読みますと、「政府の手で輸出を規制へ、新立法か輸取法改正」、こういう意味のことなんです。 そこでお伺いいたしますが、政府の手で輸出を制限するというお考えはあるんですか、いかがですか。
第68回 衆議院 商工委員会 第21号
○田中(武)委員 この記事に出ておる新立法か輸取法を改正するということについては、いま通産省ないしは通産大臣は構想も持っておられないのですか。いかがでしょうか。
第68回 衆議院 商工委員会 第21号
○田中(武)委員 あとで加藤委員が引き続き触れると思いますので、あえて繊維の日米協定についてはいまのところ触れる気はございません。 しかし、これはさておきまして、輸出の秩序といいますかあるいは調整ということは、原則として貿易は、輸出は自由である。そしてこれを制限するのに二つの方法をもってしております。一つは輸取法によるところの輸出カルテルであります。これはあくまで業界の自主調整であります。ところが新聞記事によりますと、念のために伺ってお…
第68回 衆議院 商工委員会 第21号
○田中(武)委員 私は独禁法の例外規定によるところのものはいま聞いておりません。政府が介入するあるいは勧告をする、そういうものは独禁法上のいわゆる調整行為とはいえないのではないか。かつて、政府が、行政権が介入することによって独禁法がはずされるなんてばかな議論をやった時代があったと思うのです。私の聞いておるのは、除外立法においてつくるところのカルテルをいま聞いておるのじゃない。そういうことは独禁法上問題がある、こう言っておるのですが、いか…