田中武夫
会議録に記録された「田中武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,543 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
- 予算委員会11 件・11%
※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 速記を始めてください。 影井局長。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 来ています。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 次に、岡本富夫君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 次は、古寺宏君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 西田八郎君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 局長、何か補足ありますか。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 次に、米原昶君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号
○田中委員長 本日の質疑は終了いたしました。 次回は、来たる十六日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十四分散会
第68回 衆議院 本会議 第37号
○田中武夫君 ただいま議題となりました大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 わが国の公害及び環境保全問題は、経済の急速な発展と都市における人口の集中化等によって、深刻な社会問題を呈しておりますが、先般来の国会において公害関係諸法の体系的整備が行なわれ、各般の施策が実施されてまいりました。 しかしながら、さらに公害による被害…
第68回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第9号
○衆議院議員(田中武夫君) 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する衆議院修正の趣旨について御説明申し上げます。 まず、修正の第一点は、損害賠償の責任及び額を定めるについての裁判所のしんしゃく規定中、被害者の責めに帰すべき事由があったときに関する部分を削り、天災その他不可抗力が競合した場合だけの規定とすることであります。 被害者の責めに帰すべき事由の部分を削りましたのは、との種の問題は、民法の一般原則によ…
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案並びに島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案の両案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本幸雄君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 この際、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十九分開議
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。島本虎三君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 小澤さん、ひとつ最終的に答弁どうですか。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 速記を始めてください。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 島本君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本富夫君。
第68回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号
○田中委員長 もっと答弁をはっきりすればいい、主観的要件は必要でないのだ、客観的要件は立証しなくてはいけない。その客観的要件は何できまるかといえば社会的通念によってきまるのだ。それでいいじゃないですか。答弁がへたなんだ。同じことを繰り返しているのですよ。それだったらきょうじゅうに採決できぬよ。その点は政府案も野党案も一緒なんだ。