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日本社会党衆議院
総発言数
12,543
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
  • 予算委員会11 件・11%

※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,543 20 を表示
日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 岡本君の質疑は終了いたしました。 次に、西田八郎君。

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 西田君の質疑は終了いたしました。 次に、青柳盛雄君。

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 青柳君の質疑は終了いたしました。 これにて内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 この際、委員各位と十分協議し、私の手元で起草いたしました内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたします。 —————————————

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 その趣旨について御説明申し上げます。 修正案はお手元に配付してありますので、案文の朗読はこの際省略させていただき、その要旨について御説明いたします。 修正案の第一点は、損害賠償の責任及び額を定めるについての裁判所のしんしゃく規定中、被害者の責めに帰すべき事由があったときに関する部分を削り、天災その他不可抗力が競合した場合だけの規定とすることであります。被害者の責めに帰すべき事由の部分を削りましたのは、この種の問題は民法の一…

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 修正案について御発言はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 なければ、次に内閣提出の大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、本案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 本案に対し、始関伊平君、島本虎三君、岡本富夫君、西田八郎君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。島本虎三君。

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 起立総員。よって、さよう決定いたしました。 この際、環境庁長官事務代理木内国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。木内国務大臣。

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 この際、おはかりいたします。 島本虎三君外七名提出、公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に関する法律案について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/06/08

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第26号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会

日本社会党1972/06/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○田中委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に、光化学スモッグ問題について、本日、参考人として、東京都公害局長佐藤八次君、東京都衛生局予防部長中川喜幹君、横浜国立大学助教授加藤龍夫君及び東京立正女子短期大学学長岩本経丸君、以上の方々の御出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議…

日本社会党1972/06/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、加藤参考人は午後から出席されますので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1972/06/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○田中委員長 この際、参考人各位に委員会を代表いたしまして委員長から一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 御承知のごとく、わが国の環境問題は、急速な経済の発展を伴っておびただしい公害を発生させ、人の健康に重大な被害を生じることになりました。 国民は、一人一人がこの問題に取り組み、本委員会といたしましても、先般来の国会より公害関係諸法の整備拡充を行なっ…

日本社会党1972/06/07

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第25号

○田中委員長 ありがとうございました。 次に、中川参考人にお願いいたします。中川参考人。