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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
4,044
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会51 件・51%
  • 予算委員会43 件・43%
  • 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 厚生委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,044 20 を表示
自由民主党1977/11/09

82衆議院 予算委員会 第8号

○田中委員長 次に、竹本孫一君。

自由民主党1977/11/09

82衆議院 予算委員会 第8号

○田中委員長 これにて竹本君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。

自由民主党1977/11/09

82衆議院 予算委員会 第8号

○田中委員長 これにて工藤君の質疑は終了いたしました。 次に、大原一三君。

自由民主党1977/11/09

82衆議院 予算委員会 第8号

○田中委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

自由民主党1977/10/17

82衆議院 本会議 第6号

○田中正巳君 ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三件は、去る十月三日本委員会に付託され、八日に提案理由の説明を聴取し、十一日から質疑に入り、本十七日、質疑終了後、討論、採決をいたしたものであります。 なお、十四日には参考人を招致して財政経済問題に関して意見を聴取いたしました。 まず、補正予算の概要について申し上げます…

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑を行います。近江巳記夫君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、西田八郎君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 これにて西田君の質疑は終了いたしました。 午後一時十五分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時十九分開議

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 本件については、理事会において一応の結論を見ております。したがいまして、理事会の結論をひとつおたくの方の理事オブザーバーからお聞き願いたいと思います。 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 これにて大原君の質疑は終了いたしました。 次に、安宅常彦君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 さよう心得ました。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 調査をいたしてみまして、御相談申し上げます。(安宅委員「だれに相談するのか」と呼ぶ)政府側といろいろ協議いたし、調査の結果、お出しできるかどうか、そちらに相談をいたします。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 それでは理事会で本件を協議いたします。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先ほどの安宅常彦君の発言中、もし穏当でない言辞がありますれば、委員長において速記録を取り調べの上、適当な措置をとることといたします。御了承願います。 安宅君。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 四十六分まであります。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 安宅君に申し上げます。 本件は非常にデリケートな問題を含んでいるようでございますので、今晩じゅうとおっしゃられると、これは政府側で回答ができない由でございますので、できるだけ速やかに回答ができるようひとつ理事会でいろいろと協議をいたしたいと思います。いかがでございましょう。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 安宅君に申し上げます。 理事会で協議をいたします。ただし、今晩じゅうに御返事を申し上げるということについては私は困難だと思いますので、そういう安受け合いはいたしませんが、理事会では完全に協議をいたしたいと思います。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 私の安受け合いという意味でございます。

自由民主党1977/10/17

82衆議院 予算委員会 第7号

○田中委員長 これにて安宅君の質疑は終了いたしました。 この際、去る十三日の坂井君の質疑に関し、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺厚生大臣。