田中正巳
会議録に記録された「田中正巳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会51 件・51%
- 予算委員会43 件・43%
- 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 坂井君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、去る十一日の小林君の質疑に関し、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。鳩山外務大臣。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 小林進君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 これにて昭和五十二年度補正予算三件に対する質疑は全部終了いたしました。 ―――――――――――――
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 日本社会党安宅常彦君外十一名及び日本共産党・革新共同寺前巖君外一名から、それぞれ昭和五十二年度補正予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 これより、両動議について順次その趣旨弁明を求めます。武藤山治君。 ――――――――――――― 昭和五十二年度一般会計補正予算昭和五十二年度特別会計補正予算及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 ―――…
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、寺前巖君。 ――――――――――――― 昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 これにて両動議の趣旨弁明は終了いたしました。 ―――――――――――――
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 これより討論に入ります。 昭和五十二年度補正予算三件及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。山下元利君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、上原康助君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、広沢直樹君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、大内啓伍君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、寺前巖君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 次に、大原一三君。
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 これより採決に入ります。 まず、安宅常彦君外十一名提出の昭和五十二年度補正予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 起立少数。よって、安宅常彦君外十一名提出の動議は否決されました。 次に、寺前巖君外一名提出の昭和五十二年度補正予算三件につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 起立少数。よって、寺前巖君外一名提出の動議は否決されました。 これより、昭和五十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 起立多数。よって、昭和五十二年度補正予算三件は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第82回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る八日補正予算の審議開始以来、終始真剣な議論を重ね、本日ここに審議を終了いたしましたことは、ひとえに委員各位の御理解と御協力のたまものでありまして、委員長といたしまして、衷心より感謝の意を表する次第であります。 ここに、連日の審査に精励された委員各位の御苦労に対し深く敬意を表し、ごあいさつといたします。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十二分散会