田中正巳
会議録に記録された「田中正巳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会51 件・51%
- 予算委員会43 件・43%
- 行政改革に関する特別委員会4 件・4%
- 厚生委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 厚生委員会 第14号
○田中正巳君 委員長、委員の皆さん、そして委員部、調査室の皆さん、大変お世話になりました。私どもは国会を辞めるに当たりまして、一言お礼を申し述べてお別れの言葉といたします。 終わります。(拍手)
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) ただいまから対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、吉川春子君、上野雄父君及び片山甚市君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君、和田静夫君及び矢田部理君が選任されました。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) これより請願の審査を行います。 第一六七四号マルコス金脈・疑獄徹底糾明に関する請願外二件を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) 速記を起こして。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一六七四号マルコス金脈・疑獄徹底糾明に関する請願外二件はいずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 フィリピンに対する経済援助等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第4号
○委員長(田中正巳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会 —————・—————
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) ただいまから対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十四日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として上田耕一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) フィリピンに対する経済援助等に関する調査を議題といたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、本件調査のため、海外経済協力基金総裁細見草君、同理事熊谷和秀君及び国際協力事業団総裁有田圭輔君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) この際、黒田通商政策局長及び村岡貿易局長からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。黒田通商政策局長。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 次に、村岡貿易局長。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) お申し出が具体的にございますれば理事会で相談をいたします。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 理事会で相談します。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 海外経済協力基金の参考人に申し上げますが、いま少しく委員会の審議が具体的に進むよう努力をして答弁していただきたいと思います。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 理事会で相談をいたします。
第104回 参議院 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(田中正巳君) 本件に対する調査は午前はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時一分開会