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日本社会党衆議院
総発言数
213 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会95 件・95%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%

※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

213 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第28号

○田中委員長代理 ただいまの質問に關連して、福田委員の發言を許します。

日本社会党1947/11/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第28号

○田中委員長代理 この問題はいずれまた後日懇談、あるいは討議したいと思います。そこでかねて懸案になつておりました樂泉園問題につきまして、當局の御報告を承ります。ついてはこの際お斷り申し上げておきますが、司法大臣は閣議のために、刑事局長は關係筋へ出頭のために今日出席ができませんので、その方面に對する御質問は後日に讓られるよう望みます。

日本社会党1947/11/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第28号

○田中委員長代理 野本君。

日本社会党1947/11/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第28号

○田中委員長代理 山崎委員。

日本社会党1947/11/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第28号

○田中委員長代理 では本日はこれで散會いたします。次會の議事日程は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時六分散會

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第27号

○田中(松)委員 かつて恩給亡國というような言葉が使われておりましたが、この恩給亡國というその言葉の裏には、官吏優遇に偏しておつた恩給そのものに對する非難ということも含まれておつたようでございます。今日ではいわゆる當時言われたおつた恩給亡國というような言葉は、一應解消したかのようでございまするけれども、恩給そのものの本質的な再檢討ということをやらなければならない時期に迫つておると思うのでございます。もちろんただいま政府當局からお説明にな…

日本社会党1947/10/25

第1回 衆議院 厚生委員会 第25号

○田中(松)委員 すべての國民が、兒童が心身ともに健やかに生れ、かつ育成されるように努めなければならないというこういう原則のもとに生れました本案でございますから、私どもといたしましては双手をあげて贊成するものでございます。しかしここで考えておきたいことは、今までこうしたねらいをもつて生れました法律というものが、實際の施行にあたつては、審議の機會に當局が涙を含め、温い血を含めた説明とは違つた方角にもつていかるる場合が少くなかつた、こういう…

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 これより會議を開きます。 本日は委員長が餘儀ない事情で他出いたしておりますから、私が代つて進めます。 醫師會、齒科醫師會及び日本醫療團の解散等に關する法律案を議題に供します。ついては關連した請願と陳情が参つておりますから、併せて審議をすることにいたします。政府の提案理由の説明を求めます。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 御質疑がございましたらどうぞ

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 よろしうございます。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 よろしゆうございます。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 よろしゆうございますか。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 ではこの際請願の審査に移ります。本委員會に付託されました請願の審査に入るに先だちまして、審査方針についてお諮りいたしたいと思います。御承知の通り、新國會においての請願の審査は最も愼重を期することとし、いやしくも採擇した以上は、必ずこれが實現の方途を講ずることといたし、これがためには請願の内容に應じて、必要あるときは委員會において法律案を起草提案することもありまするし、また豫算的措置を必要とするものについては、必要により…

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 それではさよう決定いたします。 では請願の審査に入ります。日程第一及び第二の請願は都合により延期いたします。日程第三日本醫療團經營の各病院を舊所有者に返還その他に關する請願、文書表第八六七號、紹介議員中嶋勝一君の説明を願います。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中(松)委員長代理 政府の御意見がありますれば、この際御發言を願います。

日本社会党1947/10/23

第1回 衆議院 厚生委員会 第24号

○田中委員長代理 どなたか質疑がありましたら……。

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○田中(松)委員 今山崎委員からも御指摘になられましたが、結局いわゆる入院規定の中に、こういうものは無料でよい、たつたこの一事を挿入すれば問題は解決がつくのですから、私どももいろいろ當局に御相談するのが、何と言うか、億劫になるほど再度御相談したことで、その都度ただいまおつしやるような、いわゆる親心を聽かせていただいて納得はしますが、次から次に問題が起つてくる。今都合よくいつているところもあると言いまするが、それは人間の問題でございまして…

日本社会党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○田中(松)委員 私は日本社會黨を代表いたしまして、災害救助法案に贊成をいたします。贊成意見を述べる討論ではございますが、私は討論というよりも、ただいま自由黨の反對の御意見を承りました今においても、この上私は御相談を申上げる氣持を捨てることができないのでございます。まだ今からでも間に合うのでございますから、私の相談を聽いていただいて、今の反對の御意見をもう一度御考慮願いたい、そういう切なる念願をもつものでございます。ここに二、三の點につ…

日本社会党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○田中(松)委員 先ほど私の發言中、附帶決議を社會黨單獨のもののように申し上げましたけれども、これは間違いでございまして、各黨共同の附帶決議でございます。この點訂正いたします。

日本社会党1947/09/22

第1回 衆議院 厚生委員会 第16号

○田中(松)委員 今おつしやるその證明ですが、この證明が今河野さんもおつしやつたように、ここではすらすらといくようなかつこうになりますけれども、現地におきますと、それを管財局かどこかで證明をとつてこなければならぬ、ところが管財局に行つて證明をとるということが、法文の上か、あなたたのお約束の上ではできることになつておりますけれども、事實は十人の中の八人か九人まではやりかけてあきらめるというような實情ですが、管財局の證明をとつてくれば、許可…