田中昭一
会議録に記録された「田中昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 477 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会第四分科会56 件・56%
- 大蔵委員会13 件・13%
- 外務委員会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これにて金田誠一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして北海道開発庁所管、北海道東北開発公庫の質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これより郵政省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。郵政政務次官山口俊一君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院五十嵐第四局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。山口郵政政務次官。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 平成四年度郵政省所管(一般会計及び各特別会計)決算に関する概要説明 郵 政 省 平成四年度郵政省所管一般会計、郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計及び簡易生命保険特別会計の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げます。 郵政省主管の歳入につきましては、歳入予算額一兆三千八百六十億二千八百七十八万円余に対しま…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 以上をもちまして郵政省所管の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。野田聖子君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これにて野田聖子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 これより決算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました社会民主党の田中でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 本分科会は、総理府(北海道開発庁所管、北海道東北開発公庫、沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫、国土庁所管) 、運輸省、郵政省、建設省所管及び住宅金融公庫についての審査を行うことになっております。 なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に決算概要説明、会計検査院の検査概…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 ありがとうございました。 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院山田第三局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。亀井運輸大臣。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 平成四年度決算概要説明書 運 輸 省 平成四年度の運輸省所管一般会計及び特別会計の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げます。 第一に、運輸省主管の歳入でありますが、歳入予算額二十九億六千二百六十四万円余に対し、収納済歳入額は二十九億七千二百三十万円余であり、差引き九百六十五万円余の増加となっております…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 以上をもちまして運輸省所管の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 これにて荒井広幸君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤剛男君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。次に、東順治君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○田中主査 これにて東順治君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺浩一郎君。