田中昭一
会議録に記録された「田中昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 477 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会第四分科会56 件・56%
- 大蔵委員会13 件・13%
- 外務委員会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第8号
○田中(昭)委員 社民党の田中でございます。私に与えられた時間は極めて少ないわけですが、国民の皆さんに対して政治に責任を持つ政権与党第一党としてのかなめである幹事長の責任は極めて重たい、私はこう思っております。 私は、加藤幹事長は個人的には尊敬をいたしております。私の地元で起こりました公害の原点である水俣病の問題につきましても、四十年間なかなか解決がつかなかった問題について、幹事長が政調会長時代に決断をされました。六千名もの被害者が救済…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第8号
○田中(昭)委員 もうあと五分しかございません。もう一つ、私は、幹事長の立場でこの際明確にしてほしいことがございます。 それは、先ほども少し触れられておりましたけれども、北朝鮮との関係についてであります。米の問題もいろいろございますけれども、私はそれ以上に、このにせドル問題について、いろいろ国会の場でも提起がございますね。これは、いわゆるにせ札の識別機が日本から北朝鮮にたくさん送られておるという問題とか、先ごろ日本で発見されたにせドル事…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第8号
○田中(昭)委員 はい、わかりました。 共和からの一千万の問題は、先ほど申し上げましたように、司直の判断に従っていただく。 それから、後から出てくると思いますけれども、静岡の信連の問題とか北朝鮮の問題などは、これは確実な証拠も何もないわけですから、会期末も迫っているわけですから、これらの問題と絡めて国会審議が妨げられる、こういう状況でなくて、今申し上げましたような立場から、会期末に向けまして、金融六法を含めまして早急にやはり国会の審議を…
第136回 衆議院 金融問題等に関する特別委員会 第8号
○田中(昭)委員 最後になりました。 委員長、先ほどの説明の中で、二流、三流の週刊誌ということを申し上げましたので、この点については取り消しをしていただきたい、こういうふうに思います。 終わります。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、笹木竜三君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これにて笹木竜三君の質疑は終了いたしました。 次に、今村修君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国土庁所管の質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これより沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。岡部沖縄開発庁長官。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院山田第三局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、会計検査院平岡第五局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 平成四年度沖縄開発庁歳出決算の概要説明 沖縄開発庁 平成四年度における沖縄開発庁の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成四年度の当初歳出予算額は二千七百四十億八千九百七十三万円余でありましたが、これに予算補正追加額三百二十億七百八十一万円余、予算補正修正減少額八千五百三十七万円余、予算移替増加額九十一万円余、予算移替減少額一…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 以上をもちまして沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫の説明は終わりました。 これより質疑に入るのでありますが、その申し出がありませんので、沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫については終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これより北海道開発庁所管、北海道東北開発公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。岡部北海道開発庁長官。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院山田第三局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 次に、会計検査院平岡第五局長。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ………………………………… 平成四年度北海道開発庁決算の概要説明 北海道開発庁 平成四年度における北海道開発庁の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 北海道開発庁は、北海道総合開発計画について調査・立案し、これに基づく事業の実施に関する事務の調整・推進を主たる任務としております。 当庁に計上されている経費は、北海道開発事業費、北海道開発計画費、一般行政費等であ…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 以上をもちまして北海道開発庁所管、北海道東北開発公庫の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第2号
○田中主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。金田誠一君。