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自由民主党参議院衆議院
総発言数
202
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2026/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会31 件・31%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 国民生活・経済及び地方に関する調査会11 件・11%
  • 文部科学委員会10 件・10%
  • 法務委員会8 件・8%
  • 決算委員会7 件・7%

※ 全 202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

202 20 を表示
自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 おはようございます。自由民主党の田中昌史です。今日は、質問の機会をいただきました委員長、理事の皆様方に心から感謝を申し上げます。 災害が多発する我が国におきまして、防災庁の意義というのは非常に大きいものがあると思います。先般の参考人質疑でも、四名の皆様方から大いに期待するというお声をいただきました。私も、防災庁には大いに発展、活躍いただきたいというふうに賛同するところであります。 災害現場や被災地を私も見てまいりました…

自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。しっかりお願いしたいと思います。 いろいろ聞いても、例えば、東京都の区と協定を結んでいるんだけれども、具体的には何も進んでいないという声は多数私も聞いておりますので、具体的にしっかりと進展させていただきたいと考えているところであります。 次に、地方自治体の専門人材の確保についてであります。 命、健康、暮らしを守る初動対応を強化していくためには、市町村に所在する医療、福祉、リハビリ専門職などの専門人…

自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 DWATとかJRAT、こういったところの人員の教育、確保体制はまだまだ不十分な状況ではないかなと思っております。各団体は一生懸命やっていらっしゃると思っておりますが、是非政府としても支援をお願いしたい。 それから、よく現場で聞くのは、災害が起こったときに、BCPをそれぞれ策定していると思うんですが、自分のところが策定したBCPを基にすると人は出せませんよというところは結構多いんです。まず自分のと…

自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 組織として協定を結んでいますよ、でも、そこに所属する会員たちが、自分たちがそういう役割を持っているという意識づけをきちんと平時からやっておくことは極めて大事だと思います。その意味では、計画を具体的に策定して事前訓練等もしっかりとやっておくことが非常に大事だと思いますので、是非お願いしたいと思っております。 次に参ります。専門団体の災害支援の制度的な部分について質問したいと思います。 医療、福祉に…

自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 基準緩和については適宜行われるという御答弁だったんだろうと思いますが、減収分については補填されない、まだ明確ではないということであろうと思いますから、これについても、派遣した施設が持ち出しでやらなきゃいけないというのは私は問題があるんじゃないかと思いますので、是非こういったものは引き続き検討いただきたいと思っております。 最後の質問になりますけれども、広域防災について伺いたいと思います。 この委…

自由民主党・無所属の会2026/05/14

221衆議院 災害対策特別委員会 第9号

○田中(昌)委員 大臣、ありがとうございました。是非大臣を先頭にしっかり頑張っていただきたいと思います。国民の安心を断固として守っていく防災庁の活躍を大いに期待したいと思っております。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 おはようございます。自由民主党の田中昌史です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。斎藤委員長始め理事の皆様方に心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。松本大臣にも、是非今日はよろしくお願いいたします。 私は元々、理学療法士という医療専門職の出身でございました。北海道で二十三年ほど、専修学校の、専門学校の教員をしておりました。大臣が先ほど、所得に、経済的な状況に左右されない進路選択というお話をされ…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 大臣、ありがとうございました。 一気通貫、地域の発展、様々な効果をしっかりと捉まえた制度づくりというお話をいただきました。是非、日本の地域それぞれが元気になっていく、そして何よりもやはり子供たちが未来に希望を持っていく、そういった高校教育改革につながっていかれるように是非お願いをしたいと思います。 次に、生徒、保護者への制度の周知について伺いたいと思います。 いろいろなネットとかを見ますと、高校無償化とか教育無償化とい…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 是非よろしくお願いをいたします。教育委員会等もしっかりと国と連携しながら頑張っていただく。こういった情報にアクセスできる方もいれば、できない方もいます、自分では。ですから、やはりこういった部分では細やかな対応が必要かと思いますので、是非よろしくお願いをしたいと思います。 次に、専門高校に関連して二問伺いたいと思います。 今回のグランドデザインの二〇四〇年の達成目標には、専門高校に関する事項が数多く盛り込まれております。…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 極めて大きな減少幅だというのがよく分かりました。 先ほど、エッセンシャルワーカー等の地域を支える大切な人材を育成するという部分では、社会的には大きな使命、役割を持っているというのは事実であります。グランドデザインの視点である社会や経済を支える人材育成というのがあります。そのために、最先端を学ぶ高校の特色化、魅力化を推進するというのは、今回のグランドデザインでもうたわれているところでありますが、そう考えますと、専門高校へ…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 是非、積極的な取組をよろしくお願いをいたします。 続きまして、外国籍の生徒や外国人学校の扱いについて伺いたいと思います。 先ほど深澤委員の質問にもございましたが、この就学支援金制度、現行は、我が国に住所を有して高等学校に在学する生徒について広く支援をしていますけれども、今回の見直しに当たって、国籍や在留資格等に基づいて支給対象を限定するということになっています。また、各種学校のうち、外国人学校を…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 ありがとうございました。 今回、その内容も踏まえて本法律案の第一条、目的規定もしっかりと改正されたということでありまして、是非、我が国を支える人材をしっかりと支えていくという趣旨をこの法律によって進めていっていただきたいなというふうに思っております。 続きまして、グローバル人材の育成に関する国際交流の促進について伺いたいと思います。 将来世界で活躍し我が国の発展を牽引する人材を育成することは、高校段階で多様なバックグラ…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 大臣、ありがとうございました。 インターネットの普及で海外へのアクセスが非常に促進されました。また、グローバルな経済環境の中で企業の海外進出というのも非常に多くなってきている状況の中で、海外に展開している輸出関連企業なんかでも、グローバル人材の確保がなかなか進まないという調査結果も散見されるというところでありまして、是非、そういった面につきましても、この留学促進が寄与していただけるように、期待をさせていただきたいと思っ…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 本当に、空白をつくらない。留学するというのは非常に勇気といいましょうか強い意思があってのことでありますから、こういった高校生たちが安心して留学に取り組めるということを是非制度としても支援をしていただきたいと思っております。 次に、検討規定について伺います。 附則第五条に検討規定がありました。三年以内の期間に十分な検証を行った上で見直しをするということです。これは具体的に、検証や検討についてどのよ…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 ありがとうございます。 私、生まれは北海道でございまして、北海道はゼロ又は一の市区町村が八二・四%という非常に高い数値でありますし、北海道はやはり広いものですから、通学に物すごい時間がかかる。まさに、選択肢はないんですよね。自分の家から通うという高校はもうほとんど選択肢がない状況の中で、公立高校が幅広い人材を受け入れていかなきゃいけない、その地域を守る人材を守っていかなきゃいけないということですので、是非こういった公立…

自由民主党・無所属の会2026/03/10

221衆議院 文部科学委員会 第4号

○田中(昌)委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党2025/06/05

217参議院 経済産業委員会 第13号

○田中昌史君 おはようございます。自由民主党の田中昌史です。 今日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。最初と最後が質問に立つということで、光栄でございまして、しっかり今日も頑張りたいというふうに思っております。 現下、日本企業を取り巻く経営環境は大変厳しいものがあるということであります。 コロナ禍以降の日本企業の債務残高は、コロナ前に比べても百二十兆円以上増加しているという状況にありまして、ゼロゼロ融資の返済も始まって…

自由民主党2025/06/05

217参議院 経済産業委員会 第13号

○田中昌史君 ありがとうございます。 事業の再生をより可能にしやすくするということで、それぞれの欠点を補うところだというお話であったと思います。 この四分の三以上のということで、全債権者の同意がなければいけないというところからこの四分の三の同意を得るということに変更されたということによってスムーズに、円滑にこの再生が進んでいくということも大いに期待したいと思いますし、事業の価値を毀損しないということは非常に大事だと思います。これは事業者…

自由民主党2025/06/05

217参議院 経済産業委員会 第13号

○田中昌史君 ありがとうございます。 ガイドライン等が有効に活用されているということは私も事業者の皆さん方から聞いているところでありまして、是非こういう部分もしっかり周知広報していただいて、なかなかよく御存じない事業者の方もいるんだというお話は現場では聞くところでありますので、是非周知広報はしっかりしていただきたいなというふうに思います。 続きまして、この手続に関する第三者機関としての指定確認調査機関について伺いたいと思います。 早期の…

自由民主党2025/06/05

217参議院 経済産業委員会 第13号

○田中昌史君 ありがとうございます。 具体的な選任については、また今後、実際に運用されたときに実例を見ながらまたよく判断をしていかなきゃいけないんだろうなというふうに思いますが、利害関係がないというのは、これはもう信用を担保する上では非常に重要な要素でありますので、この辺の選任の在り方については的確に今後ともお願いをしたいなというふうに思っておるところであります。 それから、この指定確認調査機関の確認事項として、権利変更概要書において記…