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日本社会党・護憲民主連合衆議院参議院
総発言数
2,689 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1995/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会50 件・50%
  • 農林水産委員会24 件・24%
  • 交通安全対策特別委員会19 件・19%
  • 本会議4 件・4%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 2,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,689 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/03/10

第132回 衆議院 内閣委員会 第5号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/10

第132回 衆議院 内閣委員会 第5号

○田中委員長 次回は、来る十四日火曜日午後零時三十分理事会、午後零時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会

日本社会党・護憲民主連合1995/03/07

第132回 衆議院 内閣委員会 第4号

○田中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。河野外務大臣。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務 する外務公務員の給与に関する法律の一部を 改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/03/07

第132回 衆議院 内閣委員会 第4号

○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日金曜日午後二時三十分理事会、午後二時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/28

第132回 参議院 文教委員会 第2号

○衆議院議員(田中恒利君) ただいま議題となりました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 我が国は四面を海に囲まれ、世界でも最も海の恩恵を受ける国の一つであることは国民のだれもが承知していることであります。我々は、古くから海に生活の多くを依存するとともに、海を交通の手段に活用して文化等の交流を図り、海と親しみながら今日の日本を築き上げてまいりました。地球上の七〇%を占める海は…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/28

第132回 参議院 文教委員会 第2号

○衆議院議員(田中恒利君) 今、会田先生の方から大変配慮に満ちた御質問をいただきまして恐縮に思っております。 実は私どもの方も、こういうときに国民祝祭日ということはどうかという気持ちがありまして、先般、関係地区の行政機関、団体等の方々の意向を内々聞き取りに行っていただいたわけであります。直接内閣委員会が行ったわけではありませんが、関係団体の皆さんが何人か現地へ参りました。そして、関係者の方といろいろお話をいたしましたところ、今、会田先生…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/28

第132回 参議院 文教委員会 第2号

○衆議院議員(田中恒利君) 七月二十日が海の記念日として長い間国民の間に一定の定着をしてきておったわけですが、これを国民の祝祭日にしてほしいという国民の運動が一方では大きく起きております。 私どもはこの点についていろいろ議論をいたしましたが、祝祭日というのは六月、七月、八月がないんですよね、これはゼロになっているんです。だから、海ですからやはり夏を想定しますから、七月か八月か、特に七月がちょうどいいだろうと。そうなりますと、五十四年間国…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/27

第132回 衆議院 本会議 第11号

○田中恒利君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案について申し上げます。 本案は、阪神・淡路大震災に伴う対策の一環として、被災者等に対して、許可等の有効期間の延長等に関し所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、国の行政機関の長等は、震災の被災者等に係る権利その他の利益…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 これより会議を開きます。 去る十七日、人事院より国会に国家公務員法第二十二条の規定に基づく国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申し出があり、同日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 次に、本日付託になりました阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。山口総務庁長官。 ————————————— 阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延 長等に関する緊急措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井宏君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 次に、松本善明君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、阪神・淡路大震災に伴う許可等の有効期間の延長等に関する緊急措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 次に、第百三十一回国会、内閣委員長提出、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、第百三十一回国会、本委員会においてその成案を決定し、委員会提出の法律案とすることに決定しましたが、今国会に継続され、本委員会に付託されたものであります。 その趣旨につきましては十分御承知のことと存じますので、趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 第百三十一回国会、内閣委員長提出、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕