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日本社会党・護憲民主連合衆議院参議院
総発言数
2,689 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1995/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会50 件・50%
  • 農林水産委員会24 件・24%
  • 交通安全対策特別委員会19 件・19%
  • 本会議4 件・4%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 2,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,689 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/24

第132回 衆議院 内閣委員会 第3号

○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/17

第132回 衆議院 本会議 第7号

○田中恒利君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、恩給受給者に対する処遇の適正な改善を図るため、平成六年における公務員給与の改定及び消費者物価の上昇その他の諸事情を総合勘案し、恩給年額を平成七年四月分から一・一%引き上げるほか、各種加算額等についても所要の改定を行おうとするものであります。 本案は、二月三日本委員会に付託され、九日山口総務…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、新たに就任されました北海道開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。北海道開発庁長官小澤潔君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 次に、内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤卓二君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 次に、中島章夫君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 松本善明君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十六分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中井洽君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 次に、石井啓一君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、加藤卓二君外四名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。江田五月君。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。山口総務庁長官。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

第132回 衆議院 内閣委員会 第2号

○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十五分散会