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自由民主党衆議院
総発言数
4,591 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1959/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,591 件中 20 件を表示
自由民主党1959/02/04

第31回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1959/02/04

第31回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。歳入歳出の実況、特に防衛庁の航空機購入問題調査のため、森脇将光君を参考人として、実情を承わりたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/04

第31回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、証人出頭要求の件についてお諮りいたします。歳入歳出の実況、特に防衛庁の航空機購入問題調査のため、前国防会議事務局参事官、現大蔵省主計官吉村眞一君を証人として出頭を求め、当委員会において証言を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/04

第31回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 御異議なしと認めます。 なお、森脇参考人、吉村証人の出席要求の日時は、いずれも委員長に御一任願いたいと存じます。 何かこれについて御意見があるなら承わります。——山田長司君。

自由民主党1959/02/04

第31回 衆議院 決算委員会 第2号

○田中委員長 山田委員の発言にお答えいたします。御承知の通り、この問題は非常に重大な問題でございまして、当委員会もこれに対するいろいろな緻密な調査をして参りました。そこで、前の委員会においても吉村君を説明員から証人に切りかえて調べたのですが、いろいろな重要な書類を突きつけても、なかなかほんとうのことを言わない。そこでわれわれも困っておりましたところ、幸いにして天川氏のところから相当な書類がいろいろな方法において流れておる。それによります…

自由民主党1958/12/19

第31回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 決算委員会を開会いたします。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。すなわち、今国会におきましても、決算の適正を期するため、前国会と同様、国政に関する調査をいたしたいと存じます。 調査する事項といたしましては、歳入歳出の実況に関する事項、国有財産の増減及び現状に関する事項、政府関係機関の収支に関する事項とし、その調査の方法は、関係各方面より説明聴取、資料の要求等をいたしたいと存じます。 以上によって国政調査を行うこ…

自由民主党1958/12/19

第31回 衆議院 決算委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 決算委員会を開会いたします。 本日は歳入人歳出の実況に関する件、特に防衛庁の航空機購入問題を議題として調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。山田長司君。

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 山田君の証人要求について、休憩をして理事会で相談したいと思いますので、暫時休憩いたします。 午前十一時十六分休憩 ————◇————— 午前十一時十八分開議

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 山田君の御要求がありました本問題について、吉村眞一君を証人として本日午後の委員会に出頭を求めるについてお諮りいたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 起立総員。よつて、出村君を証人として本日午後の委員会に出席願い、その証言を求めることに決しました。 —————————————

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 それでは、手続がございますので、その時間中説明員として質疑を進めます。山田長司君。

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 山田委員にお諮りしますが、官房長官は四十五分からちよつと会議があるので、終えたらまたこつちへ来るそうですから……。 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時十九分閣議

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 休憩前に引き続き調査を進めます。 午前中の委員会決定によりまして、吉村眞一君が証人として出頭せられております。 この際証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なつております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族ま…

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証人に対しましては委員から順次証言を求められておりますから、これを許します。山本猛夫君。

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 山本委員にお答えいたします。いろいろ調査資料は入手しておりますが、まだその書類も検討中ですから、今出す時期ではございません。それから、この書類を出しましたところで、それは天川氏に対する問題でありましようが、しかし、今天川氏は来ておらぬのであります。それを調べておらないのですから、ちよつと不必要なような感じもいたしますので、申し上げません。

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 そういうものは、今出す必要はありません。 山田長司君

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 証人、あなたにお尋ねいたしますが、あなたは公務員ですよ。しかも何千億という戦闘機を買う問題が起きているときに、天川氏は各会社を講演しておる。その講演の材料は防衛庁から全部出ておるのですが、今山本猛夫君が私を責めたのもそれなんです。ここにおられる防衛庁長官も知りません。官房長も知りません。そういう重要なものを持つてきて、図面入りの書類まで持つてきて、それで講演をして歩いている。それで取つた金——彼は新三菱の顧問です。それから…

自由民主党1958/10/27

第30回 衆議院 決算委員会 第3号

○田中委員長 証人、あなたのさつき言われたことは、天川氏の収入は何だと言つたら、つまり防衛に関する、そういうような講演をして歩いて、それで得た金だとおつしやつたでしよう。私のお尋ねしたのはそれじやないですか。