田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/09/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 さようです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 しました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 われわれは鉱業会の趣旨としましては、議会及び代議士諸君、その他にいろいろな陳情とか何とかいうような運動方法をやりました。しか言われわれは業者の体驗から見て、國管というような大きな問題は、やつぱり社会の輿論に訴えて堂々とやることがいいのじやないかという案を、東京の鉱業会の総会及び理事会に出したのですがこれをけられたものですから、われわれは私と肥田君と二人でやることにして、宣傳及び社会の輿論の喚起に努めるような宣傳運動をしたわけ…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 さようです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 違います。われわれの運動に対しては、彼らは消極的というか賛成しません。われわれが非常に強硬にそれを主張した。本会議できまらなくて理事会にまわしたものである。だからわれわれがこの國管の問題はそうたやすくやる問題ではない。商工会議所に対しては、もちろんわれわれが國管に対するいろいろなものを書いてやつて賛否をとる必要がある。社会の人は石炭に対してまつたく認識がない。その認識をなさしめて國管が是であるか、否であるか訴えて、社会の輿論…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 受取つております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 木曽氏から十万円出してもらつております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 受取つておりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 私と肥田君の二人の前で受取りました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 それは理事会がけつたときに、われわれが個人でやろうと言つたところが、木曽氏が僕が任されたことがあるから、ちよつと僕の旅館まで来てくれんか、行く必要はないじやないかとけんかしたが、來てくれというので行つた。ああいうぐあいにけつたが、しかしあなたのやる趣旨もまんざらわれわれが個人で反対しておるわけでない。鉱業会の理事会が反対した以上は、自分が理事として――実は鉱業会の者としてこれに賛成するわけにいかぬ。この十万円は私個人の金だか…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 もらつておりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 私及び私のおらぬときに子供が代つておりますから四回受取つたことを覚えております。概略三万四千円ほど受取つた記憶をもつております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 私の長男で田中隆博。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 二十七です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 これは先ほど申し上げました飯塚の炭鉱です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 ありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 それは炭鉱國管の運動をやり始めましたときに、私の炭鉱も当時運動をやる調査その他でずいぶん忙しかつた関係上、私がそう上京しておれませんから政経懇話会の人にやらした。これもいろいろな事情でできないために、今度千正清夫というのが共鳴してそういう運動をしておりましたから困つたというと、ぼくの方でやるからというので、それでは君の方でやつてくれと引継いで、そのときに野見山君がちようど來て、どういうわけだというので千正君がいろいろ運動方法…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 そうであります。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○田中證人 それから私が約十万円ばかり出しました。