田中彰治
会議録に記録された「田中彰治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 4,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 異議なしと認め、これを許可するに決しました。 つきましては右辞任に伴う理事の補欠選任を行いたいと思います。先例により委員長が指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 異議なしと認め、よつて柴田義男君を理事に指名いたします。 —————————————
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 次に今緒方副総理に予算委員会で会つて参りましたが、緒方さんに質問の少し前に私の方から通告したら、わずかな時間でも何とか都合して来よう、こういうことになつておりますから、緒方副総理に質問の場合は、まとめていただいて、そうして質疑をするということがきまりましたらこちらから通告に参ります。もしほかの者が行かれなければ委員長が行つて入つて、こちらへ連れて参りますから、御了承願います。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 まず去る二十九日本委員会に対して昭和二十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十六年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十六年度政府関係機関決算報告書、昭和二十六年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十六年度国有財産無償貸付状況総計算書及び昭和二十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書がそれぞれ付託されましたから右御報告申し上げます。 また三十日の委員会で決議いたした国政調査事項については、議長の承認を得ましたから加えて御報告申し…
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 それでは政府関係機関のうち、日本国有鉄道の収支に関連する株式会社鉄道会館に対する鉄道用地貸付等に関する件を、本日の議題といたします。 すなわち株式会社鉄道会館に対する鉄道用地貸付等に関する問題は、去る十六国会会期中に調査審議を始め、爾来同会期終了後も閉会中の継続審査に付され、鋭意検討を進めて参つたことは御承知の通りであります。従いまして委員各位と政府、国鉄当局、鉄道会館当事者を初め、幾多の関係者または証人、参考人との間に質…
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認め、さように決定しました。 それでは質疑を願います。吉田賢一君。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 杉村委員にちよつとお諮りいたしますが、今副総理がおいでになりましたが、副総理は予算委員会に行かなくてはならないので、副総理に質問ある方は許します。しかしあまり長くないように、五分か七分くらいにしてください。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 熊本君、もう一点にしてください。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 自由党の方、静かにしてください。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 静粛に願います。最後まで聞いてみなければわかりません。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 その問題は理事会で処理いたすことにいたします。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 委員各位にお諮りいたします。今の山田長司君、杉村沖治郎君から議事進行で発言のありました問題は、理事会において処置したいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 異議なきものと認め、そう決定いたしました。 これにて本問題に対する質疑は終りました。なお数次の理事会において協議をいたした結果、事案の重大性にかんがみ、本委員会の審議調査の結果による決議を、議長経由の上内閣に通告するとともに、関係機関にもこれを送付し、一方議長に対する委員長報告中に固定資産管理上の不当事項の大なるものとして特記するという二方針の決定をいたすことに協議がまとまつた次第であります。この際本件に関しまして吉田君か…
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 静粛に願います。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 静粛に願います。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 十分間と時間を限定して理事会を開くことにして、休憩いたします。 午後四時五十一分休憩 ————◇————— 午後五時二十二分開議
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 休憩前に引続き再開いたします。 理事会における協議決定に関して御報告いたします。杉村委員及び山田委員から、偽証罪に対するところの動議が出ましたが、この動議は一応理事会で預かりまして、次の理事会にかけてこれを善処したいと考えております。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 多少の食い違いもありますが、一応了承しておきましよう。では吉田君の発言を許します。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 次に、ただいま提案せられた決議案に関して討論を許します。柴田君。
第17回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中委員長 それでは反対討論に山本勝市君を許します。