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自由民主党日本大学教授参議院衆議院
総発言数
1,271
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本大学教授
直近の発言日
1958/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会32 件・32%
  • 農林水産委員会22 件・22%
  • 土地問題等に関する特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 土地問題等に関する特別委員会公聴会10 件・10%
  • 建設委員会5 件・5%

※ 全 1,271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,271 20 を表示
自由民主党1958/10/21

30参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(田中啓一君) それでは、後ほど御相談いたします。

自由民主党1958/10/21

30参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(田中啓一君) ちょっと速記をとめて。

自由民主党1958/10/21

30参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(田中啓一君) 速記を始めて。

自由民主党1958/10/21

30参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(田中啓一君) ちょっと速記を中止して下さい。

自由民主党1958/10/21

30参議院 地方行政委員会 第6号

○委員長(田中啓一君) 速記を始めて。 本案に対する質疑は、次回に続行することといたしまして、本日はこの程度にいたしまして、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) これより委員会を開きます。 委員の異動がございましたので、報告いたします。 本日西田信一君、山本利壽君が辞任され、本多市郎君、館哲二君が後任として選任されました。 —————————————

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 本日は、昨日に引き続き、本年九月発生の台風第二十二号による災害対策に関する件を議題に供します。

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 速記とめて。

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 速記を始めて。

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) ちょっと待って下さい。委員長として発言いたします。 論点がどうも明らかでないのです。海運局次長は、私がお聞きしておるところによると、その管理権は市町村長だということを言っておられるのです。ところが、森君の御質問には、その点にちっともお触れにならない。だから、だれがやってもいいという意味には次長は言うておられぬように私は思う。それから第二点は、保管の費用がとうていそれを売り払ってもその費用は償わぬだろうという場合に…

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) ちょっと御注文しますが、条分を読んでみて下さい。これはもう例外規定に違いないんですから。

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 委員長の意見を申し上げます。 海運局次長は、水難救護法の一応の解釈を説明をしておられるものと思います。ところが、これを具体的なケースに当てはめる場合には、よく実情をお調べの上でおっしゃっておるわけでもありませんので、これは相当問題もあろうと考えられますので、本日の御答弁によって、早急な、何と申しますか、災害地方への連絡等は、委員の方々も傍聴の方々も、一つお差し控えを願いたい。そうして一つ海運局次長は、さっそく関係…

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 委員長は、運輸省に向って、ただいまのような要望をすると同時に、先ほどの懇談の次第もございまして、災害対策本部長に対して本委員会の要望を伝えまして、しかも、適当の機会に、なるべく早く具体的対策について報告を願うということに処置をいたしたいと存じます。

自由民主党1958/10/16

30参議院 地方行政委員会 第5号

○委員長(田中啓一君) 他に御質疑がございませんければ、この問題についてはこの程度にいたしておきます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。 去る十日塩見俊二君が辞任され、館哲二君が補欠選任されました。また本十五日、館哲二君、本多市郎君が辞任され、山本利壽君、西田信一君がそれぞれ補欠選任されました。 —————————————

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) 本日は、まず、本年九月発生の台風第二十二号による災害対策に関する件を議題に供します。

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) 私からも、一つ関連して質問したいと思うのですが、その水難救護法というものが根拠になるのでありましょうが、実際その運用の問題でですね。今、小林さんの御質問にもあったのですし、また、この水害地の写真などを見ましてもわかりますように、まあ田畑へ多くは家の廃材みたいなものが一ぱい広面積にわたって散らばっておるわけですね。水が引いて行けば、みなたんぼの上に載っておることになる。百姓としては、一応家は失っちゃったが、そうなれ…

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) それでは委員長からお尋ねしますが、水難救護法の所管官庁はどこになるのでありますか。まあ少くとも一部分は所管であるようでありましたので、松野救難部長からお答え願いたい。

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) いや、委員長からもう一ぺん質問します。そういう御質問をしたのではないので、大ていどの法律でも所管省というのがあるわけなんですが、一体水難救護法の所管省はどこかと言ってお尋ねしているわけであります。おわかりになりませんか。

自由民主党1958/10/15

30参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(田中啓一君) それじゃ重ねて自治庁にお伺いしますが、水難救護法は、自治庁と運輸省との共同管掌になっておりますか。いかがですか。