田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2018/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて藤野保史君の質疑は終了いたしました。 次に、古川康君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて古川康君の質疑は終了いたしました。 次に、堀越啓仁君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて藤井比早之君の質疑は終了いたしました。 次に、鰐淵洋子君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて鰐淵洋子君の質疑は終了いたしました。 次に、小熊慎司君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。 次に、山岡達丸君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて山岡達丸君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 次に、環境省所管について、引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、これを許します。浜地雅一君。
第196回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○田中主査 これにて浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十六日月曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会
第196回 衆議院 予算委員会 第13号
○田中(和)委員長代理 適切に答弁してください。ページを示して。
第196回 衆議院 予算委員会 第13号
○田中(和)委員長代理 いや、もう答弁しますから。 答弁してください。
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 自由民主党の田中和徳であります。 まず初めに、一月二十三日に起きた草津白根山の噴火により亡くなられた方、また被災された方々に、さらに、一月三十一日、札幌市東区で起きた火災により犠牲になられた十一人の方々に、心よりお悔やみとお見舞いを申し上げます。 私の質問は、私自身が深くかかわった数ある議員立法のうち、特に今なお課題が多い法律の施策や予算についてお尋ねをいたしたいと思います。 最初は、各党の関係者で懸命に進め、平成二十…
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 ただいま総理からもお話がありましたけれども、刑務所を出所した後の雇用の問題というのが、また、住居の提供というものが非常に重要なことになってまいります。再犯防止の一番の基本だと思っております。 再犯防止推進法に基づいて国の基本計画が昨年十二月十五日に閣議決定され、これを受けて、全国全ての地方自治体でも早期に計画を決定してもらわなければならないことになります。特に、規模の大きい自治体である都道府県や政令指定都市はなおさらの…
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 ただいま法務大臣からお話があったように、中央官庁、地方自治体等公的な機関で、やはり第三セクターも含めて雇用していただく、非常に私は民間の企業にお願いするときに説得力があるのではないかと思います。また、総理が提唱される再チャレンジの社会あるいは働き方の改革など、こういうものにつながることではないかとも思っておるわけであります。 パネルをごらんいただきたいと思います。 犯罪白書によると、全体の四二・一%を占める満期釈放者で…
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 厚生労働大臣にお伺いをいたします。 覚せい剤取締法違反による検挙者数が年間一万人を超える。覚醒剤事犯の出所後二年以内の再入率が二〇%、五年以内の刑務所への再入率は四九%になっております。平成二十八年の全薬物事犯検挙人員のうち、覚醒剤事犯の検挙人員の割合が最も多く、七六・六%を占めておりまして、次に大麻事犯、さらに、コカインやヘロイン等を含む麻薬、向精神薬事犯の検挙人員と続きます。 薬物依存に関する治療を受ける保護観察対…
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 なかなか出所者にどこに住みなさいということを命ずるということが難しい状況にあることも明らかになっておりますし、また、全く県内に専門医がいない、一人もいない、この事態はやはり非常に深刻だと私は思っているんです。そして、今、医療費の公費負担の問題をお願いをしましたけれども、その前に、確かに専門医が少ないし、専門医を少し、何か、頑張ってみようとドクターの皆さんに思っていただけるようなやはり対応をしなければいけないと思います。…
第196回 衆議院 予算委員会 第4号
○田中(和)委員 時間の関係で、あと二つ申し上げて失礼をさせていただきたいと思っております。通告をたくさんしておりましたけれども、お許しをいただきたいと思っております。 パネルをごらんいただきたいと思います。 私は、測量設計議連の会長を務めております関係で、地籍調査の推進を図っております。 地籍調査の数字は、見てのとおり、都市部は大変な事態になっております。我が県の相模原市などはまだ一%。東京二十三区も非常に低い数字になっておりますし、…
第195回 衆議院 予算委員会 第2号
○田中(和)委員長代理 この際、加藤鮎子君から関連質疑の申し出があります。田村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。加藤鮎子君。
第193回 衆議院 環境委員会 第10号
○田中(和)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の田中和徳でございます。 今や、土壌汚染は国民の重大な関心事となっております。それは、東京都の豊洲市場への移転問題から派生した数々の疑念の根本的な問題が土壌汚染でありまして、多くの人々の不安を増幅させたからであります。 土壌汚染対策法に係る今回の改正の内容は、豊洲問題を受けたものではございません。しかし、憂慮すべき大きな関心事として土壌汚染が社会全体の注目を集めていることは誰もが認…
第193回 衆議院 環境委員会 第10号
○田中(和)委員 築地市場の移転予定地である豊洲の汚染問題は、土壌汚染対策法により求められているものではなく、安心の観点からの地下水調査も含めて東京都の判断で運用されているものでありまして、環境省は、自治体の判断の範疇という立場をとっています。 先日報道されましたけれども、調査した専門家の方々の説明によれば、直ちに市場の運営上健康影響が生じるわけではなく、施設は地下とコンクリートで隔離され、問題の地下水は利用しないことから、安全性は確保…
第193回 衆議院 環境委員会 第10号
○田中(和)委員 さて、土壌汚染とは、土壌に含まれる有害な物質が私たちの体の中に入り、健康被害に及ぶ経路、すなわち摂取経路があるかどうかがポイントとなってまいります。 土壌汚染対策においては、汚染物質が人の体内に取り込まれる経路を遮断し、健康被害のおそれがない状態にすることが肝心であります。 土壌汚染対策法の仕組みでは、調査の結果、基準値を超える汚染物質があり、かつ汚染物質の摂取経路がある場合、都道府県知事は、要措置区域に指定し、土地所…