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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1973/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1973/04/25

71衆議院 商工委員会 第21号

○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1973/04/25

71衆議院 商工委員会 第21号

○田中(六)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1973/04/20

71衆議院 商工委員会 第19号

○田中(六)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、その指定により、私が委員長の職務を行ないます。 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 物価問題等に関する特別委員会において審査中の内閣提出、生活関連物資の買占め及び売惜しみに対する緊急措置に関する法律案及び松浦利尚君外三名提出にかかる生活関連物資の買占め及び売惜しみに対する規制措置等に関する法律案について、同委員会に連合審査会の開…

自由民主党1973/04/20

71衆議院 商工委員会 第19号

○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長問において協議の上決定いたしますが、来たる二十三日午前十時から開会の予定でありますから、御了承ください。 ————◇—————

自由民主党1973/04/20

71衆議院 商工委員会 第19号

○田中(六)委員長代理 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、中小企業に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上坂昇君。

自由民主党1973/04/20

71衆議院 商工委員会 第19号

○田中(六)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎敏雄君。

自由民主党1973/04/20

71衆議院 商工委員会 第19号

○田中(六)委員長代理 次回は、来たる二十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会

自由民主党1973/04/17

71衆議院 商工委員会 第18号

○田中(六)委員長代理 渡辺三郎君。

自由民主党1973/04/12

71衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案の修正案について御説明を申し上げます。 案文につきましては、すでにお手元に配付されておりますので、朗読を省略させていただきます。 修正案の趣旨は、本法律案の附則第一項第一号の、石炭及び石油対策特別会計法の一部改正規定の施行期日が「昭和四十八年四月一日」とされているのを、すでに期日が経過しておりますので、「公布の…

自由民主党1973/04/12

71衆議院 石炭対策特別委員会 第8号

○田中(六)委員 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、エネルギー資源の世界的不足が予想されている現状にかんがみ、改めて国内石炭の見直しを行なうよう早急に検討するとともに、本法施行にあたり、次の諸点につい…

自由民主党1973/04/09

71衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 私は一点だけ各参考人にお聞きしたいと思います。 先ほどから六名の参考人、非常にお忙しい中をわれわれのために国会に出席していただきまして、まことにありがとうございます。 今回の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部改正法案の中で、管理委員会というものが設けられまして、かなりの強力な力を持っておるわけでございます。しかしながら、各参考人のお話を聞いておりますと、エネルギー資源を確保しておかなければ、特に二千万トンを下らざる線で石炭…

自由民主党1973/04/09

71衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 ありがとうございました。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 商工委員会 第14号

○田中(六)委員長代理 神崎敏雄君。

自由民主党1973/04/04

71衆議院 商工委員会 第14号

○田中(六)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時十八分開議

自由民主党1973/03/30

71衆議院 商工委員会 第12号

○田中(六)委員長代理 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

自由民主党1973/03/30

71衆議院 商工委員会 第12号

○田中(六)委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1973/03/30

71衆議院 商工委員会 第12号

○田中(六)委員長代理 次回は、来たる四月三日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十四分散会

自由民主党1973/03/29

71衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 石炭審議会の答申を、昭和三十八年の第一次答申から昨年夏にかけて五回やっているわけですね。しかもそれは、一次から五次まで、ほとんどそのとおりに、時間切れで次の答申ということはないわけで、今度の五次答申も最終年次が次の初年度になっているというような状態ですが、このように石炭全体の答申が、まるで米価審議会みたいに、二年に一回くらい平均ですが、毎年起こるというような答申ぶりでございます。こういう原因、それはいろいろ石炭、それか…

自由民主党1973/03/29

71衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 いまの局長の御説明、常識的でございます。私は、こういう原因をつくるのは、やはり一次からずっといままで、石炭問題に対するものの考え方、つまり発想法がずっと同じだからこういうことになるのであって、時代とかあるいは人間の意識とか、そういうもの、あるいは石炭の持つ性格そのものについて根本的なメスを入れ、何か発想の転換をしなくちゃいかぬのを、同じベースでずっとやってくるから、こういう調子になるのではないかというふうな気がいたしま…

自由民主党1973/03/29

71衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○田中(六)委員 そういう需要の確保というようなことも一つの問題でしょうが、私の言いたいのは、たとえば保安確保につきましても、ただいま人命の尊重が各同僚議員から述べられたわけですが、保安委員会に労働者代表がおるからいいというようなお答えがベースにあるようですが、はたしてそれでいいだろうか。今回の合理化事業団の改正法の中に管理委員会というものが設けられているわけでございますが、これはあくまで経営者、資本家、そういうものに対して有利な、そう…