田中不破三
会議録に記録された「田中不破三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 721 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 1951/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 人事委員会79 件・79%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(不)委員長代理 井之口君、別に発言はありませんか。
第12回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(不)委員長代理 それではただいまの案件につきまして政府委員の説明をお願いいたします。
第12回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(不)委員長代理 これに対して会計検査院の御意見が特にありますか。
第12回 衆議院 決算委員会 第3号
○田中(不)委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑なきものと認めます。 時間も大分経過いたしましたので、本日はこの程度で議事を打切ることにいたします。次会は二十六日金曜日午後一時に開会いたしまして、引続き終戰処理費関係について審議をいたします。 これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 次に会計検査院側より補足的の説明を願います。
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 他に御質疑はありませんか。 次に報告書六十二ページ、物件、報告番号三〇三ないし三六〇、すなわち国有財産の貸付料及び売渡代金の収納処置当を得ないもの、機械の貸付料が低価に失したもの、戦時補償特別措置法による国有財産の譲渡に当り処置当を得ないもの、船舶の売渡に当り処置当を得ないもの、未完成船舶の売渡処置当を得ないもの、特殊物件売渡代金の徴収処置当を得ないもの、物納財産売渡代金の徴収処置当を得ないもの、国有財産の売渡に…
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 それではただいま案件になつておりますうち、三〇三から三二八までで一応小林総務課長の説明は打切りまして、次に会計検査院当局のこれに対する説明を願います。
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 三宅委員の御意見まことにごもつともであり、御要求は至当であると存じます。たまたま管財局長は出席される予定でありましたところが、あいにくと病気になられたそうであります。残念ながら御出席ができないという通知に接しているので御了承願いたいと思います。 小林総務課長、何かつけ加える説明がありましたらお許しいたします。
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 ほかに質疑はございませんか。
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 三宅君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 決算委員会 第2号
○田中(不)委員長代理 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は二十四日(水曜日)午後一時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第10回 衆議院 決算委員会 第25号
○田中(不)委員 今回四国地方を視察いたしました第一班で調査しましたのは、香川、愛媛、徳島、高知、の四県と、高松国税局、四国財務局の六箇所でございます。調査事項の詳細は報告書に譲りまして、調査事項などの二、三につきまして、いささか所見を述べることといたします。 まず第一に、四国地方の四県の取扱いにかかりまする国の歳入中、大蔵省の主管にかかわる歳入について申し上げます。昭和二十四年度におきましては、徴收決定済額か七千九百七十二万円でござい…
第10回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中(不)委員 せつかく会計検査院長が見えておりまするので、一つだけお尋ねしたいのでございまするが、これは金銭会計、物品会計を通じてのことです。不当、不正ということで国に損失を及ぼしましたときに、これに対しまして、その責任者が弁償をいたさなければならぬということは当然でございます。また重大なる過失によつて国に損失を及ぼしたときも、当然であります。ところが、御承知の通り金銭あるいは物品を頻繁に常時扱いまするところは、おのずから、相当の注…
第10回 衆議院 決算委員会 第20号
○田中(不)委員 重ねてお願いといいまするか、いたしておきたいのでありまするが、この数十年の間、出納の事務を扱つておる者に対する同情ということはしばしば聞かされておる。しかも数十年の間、さらに進歩いたしておりません。しかもたまたまその事務に当てられた者は、その責任を負つておるのであります。こういう点をお考えくださいまして、十分に検査院長としても、検査院としても、その他の政府諸機関に対して御尽力をされるように、お願いをいたしておきます。
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 この決算報告の問題から離れまして、二、三点お伺いしたいのですが、去年でしたか一昨年でしたかに、公共団体、地方自治団体の教職員の給料に対する予算の立て方がかわりまして、今度は平衡交付金の中から出て行くようになりました。あの当時さなきだに地方の教職員は、比較的給料が低いように思われた。それが今度平衡交付金として、ほかの経費と一緒に県に渡されるということになる、あるいはその前に平衡交付金をおおよその項目で見当をつけるときにお…
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 私の方も、なかなかひまがありませんものですから、実情をつぶさに調べることができなかつたのでございまするが、文部省の方におかれて二、三の例を実際にお調べになつて、こういうふうな結果が現われているという資料が、もうでき上つておりますかどうか、お伺いしたいのであります。
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 劈頭にも申し上げました通りに、教育のことはまことに大事であり、その先生方の給料は、十分考慮しなくてはならないのでありますが、勢い地方公共団体としましては、ごく差迫つた経費の方に、おのずから頭が向きがちであります。従つて十分承知しておりながらも、おのずから教育費がそちらの方にまわつて行くというのでは、日本の将来のためにも、おもしろくないことであります。新しい制度も始まつたばかりでありますので、まだ十分の御調査も行き届いて…
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 それに関してちよつとお伺いしたいのでございまするが、学術の研究、あるいは科学の研究といいまするか、そういうふうな便利のために、先生方ができるだけ学校の近くにおられる、あるいは研究所の近くにおられるということも便利であろうと思われまするし、そういうふうな名義上からも、先生方の住宅難といいまするか、そういうことも解決する方法があるようにも考えられるのでありまするが、そういう点で、先生方に対するそういう面からでも幾分の、何と…
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 次に、今の科学技術の振興の点でありまするけれども、これもまた非常に大事なことでございます。これは外国の例などに比べてみましても、日本などは非常に低いように思われます。その点当局においては、海外の例などと比べられて、海外はこういうふうなんだ、日本ではこういうふうに少いんだというふうな資料をお持ちでございましたら、御説明を願いたいと思います。
第10回 衆議院 決算委員会 第13号
○田中(不)委員 なにせ日本の財政は貧弱でありますから、なかなか思うように行くわけのものでもありませんけれども、先進国のそういうふうな費用の出しぶりなどを、その関係者が認識しておりますれば、おのずからその目標に向つての努力も、また張合いがあるのでありましようから、その資料なり、その他の関係のいい材料がございましたら、いつか皆様に配付していただきたいと思うのであります。 次に、天然記念物でございまするが、これも文部省の方で御心配になつてお…