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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1951/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
自由党1951/11/13

12両院 両院法規委員会 第4号

○委員(田中不破三君) それで、今の行政権の小にも含まれていないようたお考えでございますね。

自由党1951/11/13

12両院 両院法規委員会 第4号

○委員(田中不破三君) 第六十九條はこういうものを予想しているだけで……。

自由党1951/11/07

12衆議院 決算委員会 第7号

○田中(不)委員長代理 政府側から答弁がありますか。

自由党1951/11/07

12衆議院 決算委員会 第7号

○田中(不)委員長代理 委員長からお答えします。畠山君の御意見一応ごもつとものようにも思われます。従いまして本委員会の散会後に、あらためて十分に皆さんと御協議して、新しい小委員会を設けるかいなかということについて、話をしたいと思います。御了承願います。

自由党1951/11/07

12衆議院 決算委員会 第7号

○田中(不)委員長代理 ほかに質問、ございませんか、——質問はないものと認めます。これにて農林省所管の審議は終りました。 〔田中(不)委員長代理退席、大上 委員長代理着席〕 —————————————

自由党1951/11/06

12両院 両院法規委員会 第2号

○委員(田中不破三君) まず今いただきました資料を十分に拝見しまして、この次の会議のときにもう一度お打合せをしたらよろしいと思います。先ほどお話が出ましたように、この資料についてお互いが研究をし、審議を進めて行くこともございますし、一方それに並行して、有識者に来ていただいて御意見を聞くことも考えられますが、一応これを読んで、この次にどういうふうにして進めて行つたらよいかという考えをまとめて来て、御相談願つたらいかがですか。 〔「賛成」と…

自由党1951/11/06

12両院 両院法規委員会 第2号

○委員(田中不破三君) 東京在住の方が同じ学説ということになると、ちよつと困ると思いますが……。

自由党1951/11/06

12両院 両院法規委員会 第2号

○委員(田中不破三君) 参考人を選ぶについても、この資料を見て、それぞれ今のように大分開きのある意見のある方々があるから、それを呼ぶということになるでしよう。ごく類似しておればぐあいが悪いから、やはり開きがある人を呼ばなければならぬことになる。ですからわれわれこれを読んで来て、今度お互いに質疑応答をやつてみて、どの先生とどの先生に来てもらうということは、そのときに考えつくかもしれないですから……。

自由党1951/11/06

12両院 両院法規委員会 第2号

○委員(田中不破三君) それはそうですね。

自由党1951/11/06

12両院 両院法規委員会 第2号

○委員(田中不破三君) 火曜日が定例日だつたので、そのほかにもう一日つくればいいわけですね。そうすると木曜か金曜かになりますね。金曜日にいたしますか。

自由党1951/11/02

12衆議院 決算委員会 第6号

○田中(不)委員 簡單に大澤局長さんにお尋ねをいたします。 まず第一点は、先ほどのお話にもあります通りに、出納官吏というのは非常に重要な責任であります。これにつきまして、責任をとらすことについて、非常にきびしいのでありますが、これを遇する道を心得ていない、あるいは十分でないということにつきまして、この前の国会のときにも、幸いに検査院長が見えましたのでお尋ねしたのであります。検査院長も非常に同情を持つて、何とか遇する道を講じたいというふう…

自由党1951/11/02

12衆議院 決算委員会 第6号

○田中(不)委員 御答弁ありがとうございました。今御答弁になりましたお考え方は、われわれとしましても、いずれもけつこうだと存じます。ただ残念なことに、それがなかなか実行に移りにくうございます。これは、何もただいま初めて質問したわけではございません。長年の間決算委員会では絶えず応答が繰返されておつたものであります。そうして、いまだにまだ十分なる解決を見ずにおる問題であります。第三点につきましては、今後とも検査院当局が主体となつて、会計適正…

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 これより本日の決算委員会を開会いたします。 委員長は万やむを得ぬ事情のため御出席になれませんので、理事の私が職務の代行の御委託を受けましたから、委員長代理を行います。どうぞよろしくお願いをいたします。 本日の政府側からの出席者は、特別調達庁根道長官以下関係政府委員が出席せられております。会計検査院からは下岡検査官、第二、第四局長がともども見えておられますので、質疑応答はなるべく重点的にいたされんことを特に希望して…

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 御質疑はございませんか。――御質疑はないものと認めまして次に移ります。 次に報告書九十六ページ、その他、報告番号四四六、連合国軍関係使用人の給与支払に当り処置当を得ないもの。右について特別調達庁財務部長川田政府委員の御説明を願います。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 会計検査院の御意見を承ります。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 質疑はありませんか。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。――御質疑はないものと認めまして次に移ります。 次は、報告書九十九ページ、報告番号四四七、引越荷物梱包運送費の精算に当り処置当を得ないもの、及び報告番号四四八、洗たく代金の支払に当り処置当を得ないもの、以上二件を便宜上一括して御説明を願います。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 会計検査院当局に特に御意見はございませんか。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 委員各位に申し上げます。下岡検査官はほかに御用がございまして、長くここに出席できませんので、この際ただいまの二案件のみならず、一般的な問題で御質問がございましたならば、お許し申します。

自由党1951/10/31

12衆議院 決算委員会 第5号

○田中(不)委員長代理 なるたけ簡潔に願います。