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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1961/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そうすると、当時建設省の方からあなたの方へ、これは公式のものじゃございません。内々そういう話し合いがあったことはご存じですか。あったならあった、ないならないとはっきり言って下さい。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 千分の四十一ではどうかという話がございましたか。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 私が伺っているのは、建設省の官房から、どうも千分の四十一という数字が妥当らしいからという、これがあったかどうか伺っているのです。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そうすると、従来ともに、建設省の方からは、あなたの言っておる原則によって、あなたの言っておる計算の基礎によって計算した結果、千分の四十一くらいでどうかという話はなかったということですね。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 私はそういう質問をしておるのではないんです。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そうすると、千分の四十一でどうか、建設共済としてはこういう計算をした。むろんこれはあなたの方、命令でやっているのですから、そうしてその結果千分の四十一でもいいではないかという交渉があったかなかったかと伺っている。ないならないと言って下さい。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 では、そうすると、この建設共済で自分の方の率の問題について、十分にあなたの方の共済組合が持っているところの基礎によって計算された数字というものをむろん検討なすったでしょう、その過程において。四十一、四十二というような数字の出たことがあるとするならば、そういうものは、建設共済はそういう積算のデータをもってあなたに話したのですか。それとも全然そうでない、何かのついでに千分の四十一ではどうであろうかというようなことで話があったので…

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 千分の四十一、四十二等は、そうしたデータがあるならば、これは資料でお出し願えませんか、大蔵大臣。当然これは国が千分の五十五支出しております。従って、われわれが予算を審議するのに、やはり関心のある重大な問題ですから、その資料をお出し願いたいと思います。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 千分の四十三のデータを、こまかい積算のしに立ったと思いますから、お出し願いたと思います。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 委員長、取って下さい。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そこで、今建設共済は、内容はどんな工合になっているのですか。その十月一日から再出発した以前の基金等はどのくらいございましたか。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 それじゃそれは何か丸井ででも答弁してもらえますか。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そして私も、どうも数字の方には弱いものですから困るのだけれども、恩給をもらえる人たちが共済組合に一本になりましたね。それで一応恩給制度が打ち切りになりました。従って、恩給は、本来ならば全部支払うべきが正しいですね。本来ならば直ちにですね、それで、その人たちが、恩給といいますか、一ぺんやめたのですから。しかし、それは乗りかえたから、そのままで継承する例は今までにありました。それから、一時金等は一体どうなっているのですか。支払っ…

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 それじゃこうして下さい。十月一日の乗りかえのときの恩給として組み入れられる実態、これは毎年毎年恩給準備金的なものは予算に計上されているのでしょう、この予算書にもある通り。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 恩給の実態ですね、そういう意味ですよ。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 そうすると、三十六年度で四千七百九十万というものが組まれておりますね。本年度も建設共済として四千七百九十万円、三十五年度は三千二百八十五万三千円というものが組まれておりました。そうすると、との四千七百九十万というものは何です、これは一体。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 追加費用という性格は何です、これは。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 この四千七百九十万というものは、どういう根拠があってこの数字が組まれたか、その追加費用の性格はどういうものか、どういう根拠で四千七百九十万になったか、示してほしいのですが。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 それから事務費ですがね、共済組合の事務費は、これは法の九十九条によると、全部が国が負担するということになっておりますが、実際には組合が掛金でやっていますね、この点はどうなんです。

日本社会党1961/03/27

第38回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○田中一君 それで不足していやしませんか、どこでも。