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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1962/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 三十七年度にはどこをやるんです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 そうすると、環状七号線は大体八〇%近く、三十七年度ででき上がるというわけですね。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 放射四号線は大体今年度で大部分できるわけですね。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 これは補助工事ですね。直轄工事というのはどれです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 祝田橋と笹目橋はいつかかるんです。三十七年度ですか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 そこで、三十七年度にこれだけの仕事ができれば相当なことになると思うけれども、せんだってもどこかの別の委員会で話したように、大体公共建造物がいつも仕事のじゃまをしているんです。これは常にそうです。せんだっても放射四号線で、区役所の支所のあるあの辺はあのままになっておる。たとえば、宮内庁が持っておる東宮御所の——まあこれは東宮御所のものかどうかしらぬけれども、あの部分に仕事はもうとっくにやっていいと思う。ところがあれをやらない。…

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 石塚君、どうです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 高速道路の各四つの路線は、大体計画どおりに順調に進んでいるのですか。おくれているのですか。どっちです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 白金の自然教育園ですね、あれはどういうことが問題になっているのですか。実際のただ文化財保護委員会があれは困るのだというのか、何か技術的にそれを促進するような施策をすればいいといっているのか、あの路線が困るのだと……、どういう理由なんですか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 そうすると道路の整備に関しては何も心配ないと、こう言うのですね、皆さんが。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 小平総務長官、この実施担当をしている東京都から今のようなうれしい話があったんですけれども、建設省は予算を組んで——どうにもならないと思うが、ことしも災害があれば予備費等はなかなか勝手に出せるとは思いませんが、どういう心がまえでおりますか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 木村君、どうですか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 それではもう全然心配はないというのなら安心しておきます。 そこで補償費の問題ですが、直轄でやっている橋の二つはこれはいいと思う。高速道路公団と東京都とは補償基準は同じですか。首都高速道路公団のほうは新しい、新しいといいますか、自分独自の補償基準を設けている、おそらくそれと違っているものを東京都は持っているはずです。そこで補償基準というものは同じで扱っているか、あるいはどちらが重くてどちらが軽いということはありませんか。そうい…

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号

○田中一君 けっこうです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 なぜこうしなきゃならぬかということをひとつ先に説明して下さい。なぜこうしなきゃならぬか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 それは知っているんですよ。実態の問題からいって、今まで道路公団はもはや六年近く行なっているわけです。なぜこうしなきゃ不便なのかという点を実態の点から明らかにしてくれというんです。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 私は、今大体こまかい条文の問題よりも、若干法律案の要綱について質問しているわけですが、沿道区域内の制限という問題は、まあ、現在阪神高速道路公団、それから首都高速道路公団はまだ事業を開始していない、建設中であるから、これは触れませんけれども、道路公団が自分の行なっている、また管理をしている道路に対しては、これはまあいい、私はそのほうが非常に事務の簡素化といいますか行政上の簡素化も行なわれていいと思うのです。しかし、ここにある沿…

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 そうすると、二十メートル、これは長さですか。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 ちょっともう一ぺん、幅というと……。

日本社会党1962/04/03

第40回 参議院 建設委員会 第19号

○田中一君 で、その日本道路公団は、その管理する高速自動車国道にかかる建設大臣の権限はそうすると、高速自動車国道だけということに限定して考えていいですか。