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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 20 を表示
日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) 多数と認めます。よって本件は、多数をもって、原案どおり承認すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられた光村君提出の附帯決議案を議題といたします。 光村君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) 多数と認めます。よって、光村君提出の附帯決議案は、多数をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議に対し、郡郵政大臣及び前田日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許可します。郡郵政大臣。

日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) 前田会長。

日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/30

51参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(田中一君) 速記つけて。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十九分散会

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日も前回に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審議を行なうことになりましたので、御了承願います。

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) それでは、これより議事に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) 午前はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十七分開会 〔理事光村甚助君委員長席に着く〕

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) ちょっと速記をとめて。

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) 速記をつけて。

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/03/29

51参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(田中一君) 速記つけて。 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にいたします。 次回の委員会は明三十日、本会議終了後を予定し、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十四分散会 ―――――・―――――

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日も、前回に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査を行なうことになりましたので、御了承願います。 なお、十二時ごろ一たん休憩し、午後二時から再開する予定でありますので、あらかじめ御承知願います。 —————————————

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) それでは、これより議事に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) 関連して聞きますが、八条には、「収支剰余金があった場合は、これを本年度の前期繰越収支剰余金に計上し、」そういうものは一項目あるわけです、予算以外に。それを「経営委員会の議決を経て、借入金」云々ということで、そういうことですが、別に予算以外に本年度の前期繰り越し剰余金というものがあって、それに計上して、そして「経営委員会の議決を経て、借入金の返還または設備の新設、改善に充てる」、こうなっておりますね、八条は。その意味…

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) ちょっと私から郵政大臣にお願いしておきますがね。いま新谷委員からの質問の問題は、承認案件であるので、単に、予算の一環としての剰余金の使途というものは、当然予算外の支出であるわけですからね。これは当然決算だけでいいというわけじゃないと思うので、この予算総則の中でもって国会に、ある時期にそうした剰余金が確定されますと、経営委員会のほうで、どう使うかという問題もこれはおそらくきまるでしょう。その際には、郵政大臣を経て国会…

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) 承知しました。それじゃ前田会長、いま久保委員から要求の資料は、午後の委員会までに御調製願いたいと思います。

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) 午前はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後二時十分開会

日本社会党1966/03/24

51参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(田中一君) 休憩前に引き続きまして、委員会を再開いたします。 質疑のある方は、順次御発言を順います。