田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1966/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 この法文の第五条の出資者の中に、「労働金庫及び労働金庫連合会」「消費生活協同組合及び消費生活協同組合連合会」「前二号に掲げる者のほか、勤労者のための福利共済活動その他勤労者の経済的地位の向上を目的とする団体」この第三項の団体の中には、現在ありますところの財団法人日本労働者住宅協会、これは含まれておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 それはこの条文のうちのどこにありますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 そうすると、これは、この事業を継承するということは、結局出資ということにならぬわけですか。継承するというと、この人格が新しい人格に変わるのだということであって、債権債務一切は継承するわけでありますけれども、この出資は……。 〔理事小酒井義男君退席、理事稲浦鹿藏君着 席〕
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 いま途中ですが、日本労働者住宅協会のだれかがもしここに来ておりましたらば、ひとつ質疑の途中でありますけれども、その人を参考人として出席していただくよう、はかっていただきたいと思います。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 そこで、いまの日本労働者住宅協会から来ておりますから、まず設楽君のほうにちょっと質問しますが、この法律案に附則であなたの団体を承継して新しく日本勤労者住宅協会が発足するのだということになっておりますが、この点はあなたの協会のほうでは何といいますか、正式に役員会その他でもってきめられて臨んでいるのか、この法律を制定したならば直ちに役員会を開いて、承継事務の手続を行なうのか、その点はどうなっておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 そこでもう一つ井原さんに伺うわけですが、衆議院でのこの法律の審議にあたって、労働者住宅協会のどなたか見えて、この点は確認してあるのでございましょうね。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 建設大臣に聞くのか、あるいは住宅金融公庫が権限を持っているのかちょっとわからぬけれども、師岡さんに聞きますけれども、あなたのほうの原資を資金として財団法人日本労働者住宅協会は今日まで数年間、数年間というか八年間か九年か運営をしてまいりましたが、この法律案ができて、あなたのほうは債権者というか、債権か残っている部分も若干あるわけです、本年度の事業の中には。そこで日本労働者住宅協会が承継されて新しい団体になるということについては…
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 それはどういう機関で——、はっきりと了承したというのは、総裁が了承しているのですか。金融公庫として話し合い、あるいは了解して設立を行っているという段階なんですか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 瀬戸山建設大臣に伺いますが、いまのあなたの監督下である住宅金融公庫と、新しくできる団体——並びに債権を持っているところの日本労働者住宅協会が、この法律によって、新しく新発足するということに対して、御異議はございませんね——というのかどうか存じませんけれども、どういう御意見か。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 この団体に導入される原資の一つとして、厚生年金還元融資の分も導入されるというように聞いておりますけれども、これに対して厚生省よりも事業団から導入されると聞いておりますが、その点について見解を伺いたい。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 厚生省の見解を伺いたい。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 住宅金融公庫に伺います。従来までに融資された金額は、どれくらいの金が導入されていますか、いままでに。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 住宅金融公庫の見たところの労働者住宅協会の実績というものは、どのように批判されますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 で、この実績は、公庫側から見た場合には、非常に良好な成績をあげて、またその回収等もスムーズに行なっておるというように考えられておりますか。それとも何か欠陥があると見られておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 年金福祉事業団のほうでは、この法案が成立した暁には、どのくらい融資される計画ですか、またいままでにどのくらい融資をしておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 あなたのほうの年間の融資額は、総額どのくらいになっておるでしょうか。全体に対する事業計画……。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 そのうち住宅を対象とする融資額はどのくらいになっておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 そうすると、このうちから少なくとも五十億程度のもの、五分の一程度のものは融資をされるものと、私どもは理解してよろしゅうございますか。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 これはまあ大体組織法ですから、伺っておきたいのは、役員の問題です。この理事長という役員は評議員会で選任するようになっておりますが、大体だれを想定しておるのか。これは発議者の岡本さんか、井原さんに伺っておきます。だれを想定しておられるか。現在までの日本労働者住宅協会を承継し、その大体の役員もそのまま承継するということになると、たしか今井一男さんが理事長をされておるはずですが、どういう人事を想定しておりますか、伺っておきます。
第51回 参議院 建設委員会 第24号
○田中一君 立っておるんでしょう。