田中けいしゅう
会議録に記録された「田中けいしゅう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,728 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 住宅・不動産5 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 国家基本政策委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会合同審査会10 件・10%
- 経済産業委員会農林水産委員会環境委員会連合審査会5 件・5%
- 財務金融委員会経済産業委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,728 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、中井国家公安委員会委員長。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、菅国務大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、原口国務大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、前原国務大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、福島国務大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、仙谷国務大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、松野内閣官房副長官、松井内閣官房副長官、大島内閣府副大臣、古川内閣府副大臣、大塚内閣府副大臣、泉内閣府大臣政務官、田村内閣府大臣政務官及び津村内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野内閣官房副長官。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、松井内閣官房副長官。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、大島内閣府副大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、古川内閣府副大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、大塚内閣府副大臣。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、泉内閣府大臣政務官。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、田村内閣府大臣政務官。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次に、津村内閣府大臣政務官。
第173回 衆議院 内閣委員会 第1号
○田中委員長 次回は、来る十八日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十九分散会
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○田中(け)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○田中(け)委員 ただいまの古屋圭司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○田中(け)委員 御異議なしと認めます。よって、城島光力君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長城島光力君に本席を譲ります。 〔城島委員長、委員長席に着く〕
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○田中(慶)委員 民主党の田中慶秋です。 まず、この拉致特に当たり委員長の見解をお伺いしますが、この委員会、六カ国協議が二十六日、これから始まる大変重要なときに、私は、質問に当たって、少なくても外務大臣なり総理なり官房長官が出席をして、日本の国会なり政府の態度というものを内外にアピールすべき、こういう時期だと思うんです。 ところが、当局あるいはまた委員部の人たちは、大臣、総理、官房長官は理事会の申し合わせであるから出席させることはできま…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○田中(慶)委員 私は、我が党の理事から、そのような申し合わせはしていないということであったから質問をしました。 やはり、こういう時期にしっかりとした政府の見解を出すことが望まれることであろうと思います。これは今後含めて、やはりこれらに対する、タイムリーな時期にタイムリーな国の考え方を発信するということは一番重要なことでありますから、委員長も含めて、よくこれは今後検討してください。要望しておきます。 さて、質問に入りますが、この拉致問題…