北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 2009/09/18
会議録
○田中(け)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○古屋(圭)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、城島光力君を委員長に推薦いたします。
○田中(け)委員 ただいまの古屋圭司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中(け)委員 御異議なしと認めます。よって、城島光力君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長城島光力君に本席を譲ります。 〔城島委員長、委員長席に着く〕
○城島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による日本人拉致問題は、我が国民の生命と安全に直接かかわる極めて重大な問題であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
○城島委員長 これより理事の互選を行います。
○古屋(圭)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○城島委員長 ただいまの古屋圭司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○城島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 元久君 内山 晃君 北神 圭朗君 黒岩 宇洋君 高山 智司君 古屋 圭司君 柳本 卓治君 高木 陽介君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会