瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○瓦委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○瓦委員長 速記を始めて。 宮地正介君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会
第101回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 たばこ事業法案、日本たばこ産業株式会社法案、塩専売法案、たばこ事業法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及びたばこ消費税法案の各案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。塩島大君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○瓦委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第101回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 たばこ事業法案、日本たばこ産業株式会社法案、塩専売法案、たばこ事業法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及びたばこ消費税法案の各案を一括して議題といたします。 各案について政府より順次趣旨の説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。 ————————————— たばこ事業法案 日本たばこ産業株式会社法案 塩専売法案 たばこ事業法等の施行に伴う関係法律の整備等 に関する法律案 たばこ消費税法案 〔本…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○瓦委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 現在、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同所属委員の御出席がありません。出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。——日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同所属委員に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席がありませんので、やむを得ず議事を進めます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、追って公報をもってお知らせいたします。 次回は、明十六日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 これより会議を開きます。 株券等の保管及び振替に関する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として社団法人日本証券業協会会長渡邊省吾君、社団法人公社債引受協会会長田淵節也君、東京証券取引所理事会議長千野宜時君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。本案につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 午後一時四十分より再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沢田広君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 安倍基雄君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 蓑輪幸代君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 参考人の皆様には、長時間にわたり御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 株券等の保管及び振替に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○瓦委員長 次回は、来る十一日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第101回 衆議院 本会議 第23号
○瓦力君 ただいま議題となりました昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この法律案は、昭和五十九年度の財政運営に必要な財源を確保するため、所要の特別措置を定めるとともに、特例公債の償還のための起債の特例を定めようとするもので、その主な内容を申し上げますと、 第一に、特例公債の発行についてであります。 政府は、昭和五十九年度の…