瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 この際、お諮りいたします。 本日、参考人として、日本銀行副総裁澄田智君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 堀昌雄君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 本案に対し、自由民主党・新自由国民連合を代表して、越智伊平君外三名より修正案が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を聴取いたします。熊川次男君。 ————————————— 昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保 を図るための特別措置等に関する法律案に対 する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。塩島大君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 渋沢利久君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 柴田弘君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 玉置一弥君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 蓑輪幸代君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これより昭和五十九年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置等に関する法律案について採決いたします。 まず、修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、越智伊平君外三名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。野口幸一君。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○瓦委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————