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自由民主党総務庁長官参議院衆議院
総発言数
1,741
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1972/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,741 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,741 20 を表示
自由民主党1972/04/04

68参議院 予算委員会 第4号

○玉置和郎君 私は、時間があったら防衛問題を少し掘り下げてやりたいと思いましたが、これはもう時間がありません。 そこで、通産大臣にお伺いしておきたいと思います。通産大臣に従来から西豪州の問題あるいはこの豪州全体の問題でいろいろお世話になっております。大蔵大臣もそうでありますが、先般の日ソ経済会議でチュメニの油田の開発協力が大きな話題になっております。私は、このチュメニの問題を考えていくときには、北サハリンの天然ガスの開発でわが国が苦い体…

自由民主党1971/12/22

67参議院 本会議 第15号

○玉置和郎君 皆さん、ありがとうございます。 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件の賛成討論を行なうものであります。 この協定は、戦いに敗れた国家が、全くの平和と互いの信頼の上に立って、失った国土の返還を実現し、主権の確立をかちえたものだけに、わが国の外交史上最もすぐれた成果であると確信いたします。と同時に、戦後はいま…

自由民主党1971/12/20

67参議院 沖縄返還協定特別委員会公聴会 第1号

○玉置和郎君 公述人の先生方にはまことにありがとうございました。清水先生、衛藤先生、戸川先生にそれぞれお尋ねいたしたいと思います。 清水先生にこれはぜひ教えていただきたいのですが、戦争した両国の間で戦後処理の外交交渉をされますが、その際に協定が成立するということは、敗戦国の要求というものがその協定の中に一〇〇%盛られたというふうなものが古今東西を通じてあるんでしょうか、その点をお伺いしたい。 衛藤先生でありますが、核の問題に触れられまし…

自由民主党1971/12/20

67参議院 沖縄返還協定特別委員会公聴会 第1号

○玉置和郎君 自民党の玉置和郎でございます。 末次先生に御質問を申し上げます前に、ちょっと加藤先生の御発言の中で誤解を招いてはいかぬと思いますことが二つありますので申し上げます。 それは公聴会の問題でありますが、加藤先生は社会党の元老でございますので、こまかいことまではなかなかタッチをされておらないので、あるいはお知りおさなかったかと思います。われわれのほうは自民党の立場で、公聴会を早くやるべきだということを申し上げておったわけでござい…

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) 昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 農林漁業団体職員共済組合制度は、農林漁業団体職員の福利厚生の向上と農林漁業団体の事業の円滑な運営に資するために、昭和三十四年から実施されたものでありますが、その給付内容につきましては、過去数次にわたる改正により、逐次改善を見てまいったのであります。 しかしながら…

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重し、誠意をもって努力をいたします。 —————————————

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) 真珠養殖等調整暫定措置法案につきまして、その提案理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 わが国の真珠養殖事業は、旺盛な輸出需要を背景として戦後一貫して順調な発展を遂げ、その輸出全額も昭和四十一年度には約二百三十億円に達しまして、水産物の輸出総額の一八%を占めるに至りました。 しかしながら、昭和四十一年下期から戦後初めての輸出不振に当面し、これに伴い不況は逐次真珠関連事業のすべての部門に波及いたしまして、現在に…

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) ただいまの附帯決議につきましては、御趣旨を十分尊重いたし努力をする所存でございます。

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) 開拓者資金に係る政府の貸付金債権の償還条件の緩和及び農林漁業金融公庫への移管等に関する特別措置法案につきまして、その提案理由及び主要な内容を御説明申し上げます。 戦後の開拓事業もすでに二十有余年の歳月を経てまいったのでありますが、開拓農業の現況を見ますと、新振興対策に基づく諸政策の効果もようやくあらわれ、一般農家に比べてその農業生産の伸びはすこぶる顕著なものがあり、その農家所得も一般農家水準に急速に接近しつつあ…

自由民主党農林政務次官1969/12/02

62参議院 農林水産委員会 第1号

○政府委員(玉置和郎君) ただいまの附帯決議につきましては、十分その趣旨を尊重しまして努力をいたします。

自由民主党農林政務次官1969/07/04

61参議院 農林水産委員会 第29号

○政府委員(玉置和郎君) 園田委員が先ほど私のところへやってきまして、いまの話を事前に耳打ちしに来たのですが、こんなむずかしい話は私はなるべく聞かぬほうがいいということを言っておりましたが、あえて質問をされましたのでお答えいたしますが、私は一つの考え方だと思います。現在のこの農民感情を見ましても、これは農林省としても考えてまいらねばならぬ一つの考え方であると思っておりますので、よくひとつ検討してみたいと思います。

自由民主党農林政務次官1969/06/13

61参議院 農林水産委員会 第22号

○政府委員(玉置和郎君) 詳細は実はつまびらかでありませんが、関係各省で所管をしておると、こういうふうに思います。

自由民主党農林政務次官1969/06/13

61参議院 農林水産委員会 第22号

○政府委員(玉置和郎君) 私のいままでの知っておる範囲では、各省にまたがる問題、そういった問題は総理府でやっていることは、競馬に限らないのでありますが、私たちの農林省では、競馬の最終的な責任者というのは農林大臣であるというふうに承知いたしております。

自由民主党農林政務次官1969/06/13

61参議院 農林水産委員会 第22号

○政府委員(玉置和郎君) 鶴園先生は知っておっておっしゃっているので、どうも答弁に困るのですが、おそらく鶴園先生の聞こうとしているところは、政府全体としてのギャンブルに対する考え方はどうかということになろうかと思います。 いまちょうど速記録を見ましたらありましたよ。総理のギャンブルに対する見解というものは、二月十二日の衆議院の本会議で言われております。読みましょうか。

自由民主党農林政務次官1969/06/13

61参議院 農林水産委員会 第22号

○政府委員(玉置和郎君) 私は、ギャンブルという問題は、それは競馬にしたって、競輪にしたって、オートレースにしたって、それぞれやり方は違っておりましても、事ギャンブルということについては共通性を持っておると思います。だから、農林省の競馬に対する考え方、また通産省の競輪に対する考え方、こういうものにはやはり共通の基盤というものがあるんじゃないかと思いますので、私のほうに競馬に対する考え方を聞いていただきましたら、大体政府の考え方が出てくる…

自由民主党農林政務次官1969/06/10

61参議院 農林水産委員会 第20号

○政府委員(玉置和郎君) 任命権者が長谷川大臣でございますが、大臣にじかにまだ意見を聞いておりません。聞いておりませんが、私たちこのように考えております。 先生も御承知のように、昭和二十四年から大体三十一年ころまで東畑精一先生が当時農林省のやはり付属機関であります農業総合研究所長をしておられまして、さらに米審の委員をされ、互選をされて米審の会長をしておられました。約八年間だと思いましたが米審の会長をしておられました。このときには、確かに…

自由民主党農林政務次官1969/06/10

61参議院 農林水産委員会 第20号

○政府委員(玉置和郎君) そのとおりです。

自由民主党農林政務次官1969/06/10

61参議院 農林水産委員会 第20号

○政府委員(玉置和郎君) この場合でもやはり国家公務員でありまして、国家公務員で非常勤ということでございます。

自由民主党農林政務次官1969/06/10

61参議院 農林水産委員会 第20号

○政府委員(玉置和郎君) さっきもそうです。

自由民主党農林政務次官1969/06/10

61参議院 農林水産委員会 第20号

○政府委員(玉置和郎君) さっきもそうです。速記録をよく調べてもらったら内容は同じです。説明が悪かったと思いますが、内容は同じです。