猪熊重二
会議録に記録された「猪熊重二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,725 件
- 直近の所属会派
- 公明
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会26 件・26%
- 総務委員会21 件・21%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会20 件・20%
- 労働・社会政策委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会7 件・7%
※ 全 2,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(猪熊重二君) ただいまから地方分権及び規制緩和に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方分権の推進及び規制緩和に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(猪熊重二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第2号
○委員長(猪熊重二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(猪熊重二君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました猪熊重二でございます。 委員会の運営に当たりましては、皆様方の御指導と御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(猪熊重二君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第1号
○委員長(猪熊重二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久世公堯君、斎藤文夫君、小林元君及び大脇雅子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号
○委員長(猪熊重二君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました猪熊重二でございます。 委員会の運営に当たりましては、皆様方の御指導と御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、浜四津前委員長より発言を求められておりますので、これを許します。浜四津敏子君。
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号
○委員長(猪熊重二君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会 第8号
○委員長(猪熊重二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大脇雅子君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 平成会の猪熊重二と申します。本日は、小林先生、川野先生、有益なお話を大変ありがとうございました。時間が十九分、わずかな時間ですが質問させていただきます。 まず、小林先生にお尋ねしたいのは、先ほど先生からいろいろお話をお伺いしたんですが、オンブズマンのイメージがどうもちょっとはっきりしないというか、よく理解できない面があるわけです。 と申しますのは、何か先生のお話を伺っていると、一口に言えば、このオンブズマン制度というものを…
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 今のに関連するわけですが、そうすると、先生の考えておられるオンブズマン制度というのと、いわゆる議院の持っている国政調査権との関係をどのようにお考えになっておられるんだろうか。 と申しますのは、川野先生のお話ですと、このオンブズマンは証人の喚問ないし記録の提出等までは当然前提にしておられるように話をお伺いしたんです。もちろん両先生とも、さらにこのオンブズマン制度が告発権だとか訴追権だとかというものを持つことはないようなお話で…
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 川野先生にお伺いしますが、川野先生のお考えは国政調査権というものを基盤に置いたオンブズマン制度というのをお考えのようにお伺いしたんですが、ただギインという言葉がハウスの議院と両方ありますのでハウスと申し上げますけれども、ハウスの有する国政調査権を、現在は国会法によって委員会も有するという形になっております。しかし、このオンブズマン制度をとった場合にハウスの国政調査権が、どのようなオンブズマン制度にするかは別にして、包括的・…
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 あとは私の考えでいることについてちょっと御意見をお伺いしたいと思うんです。 まず、オンブズマン制度をつくろうということは、基本的に現在の非常に技術化、肥大化して、総体的に国民の目から見たら何もわからぬ巨象のような行政機関、この行政機関の行政執行を監察するというところにあるだろうと思うんです。 今のような行政のありようというものはなかなか外から見たのではわからないという意味において、もう少し行政機関内部からの、言葉は余り妥当…
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 もう一つ私見を申し述べたいと思うんですが、地方自治体の住民は直接請求権を持っているわけです。会計監査ならば監査請求もあるし、あるいは議員のリコール請求権もあれば条例制定権もある。要するに、このように地方自治体においては住民に直接的な権利を与えている。ところが、国民には国家に対する、特に行政府に対する直接請求権が何もない。この辺の問題、現行憲法のもとにおいても法律を制定すれば当然になし得るのかどうなのかというふうな点をお伺い…
第136回 参議院 行財政機構及び行政監察に関する調査会 第3号
○猪熊重二君 どうもありがとうございました。
第136回 参議院 大蔵委員会 第11号
○猪熊重二君 きょうは、平成八年度予算のうち大蔵省関係の委嘱審査ということでございますので、大蔵省所管予算に関し三点ほどお伺いしたいと思います。 ただいまの楢崎先生の質問は、財政、予算、会計に関する基本的な問題で大所高所からの御質問なんですが、私のは各目明細に記載されている細かな数字についてお伺いするので恐縮ですが、よろしくお願いしたいと思います。 今回質問するについて、この各目明細を一応全部読ませていただいて、どうもよくわからぬなとい…
第136回 参議院 大蔵委員会 第11号
○猪熊重二君 国家公務員等共済組合連合会がこのような病院経営を行うということの共済組合法上の根拠はどこにあるわけですか。
第136回 参議院 大蔵委員会 第11号
○猪熊重二君 病院経営するについて、あなたが今そのような根拠規定をおっしゃるだろうとは思いました。この根拠規定は、しかし今あなたが読むように読むには非常に無理がある。 しかし、九十八条一号の趣旨をあなたが今おっしゃったように読むとして、仮に法の規定に従ってできるということを前提にした上で、私も素人なんでよくわからぬけれども、要するに国家公務員等共済組合法によれば、この組合の運営に要する費用は、雇い主である国と公務員、職員である組合員の折…
第136回 参議院 大蔵委員会 第11号
○猪熊重二君 そうすると、要するに共済組合法の、先ほどの費用折半負担の原則とは別個な国の連合会に対する特別の補助ということのような趣旨と伺いますが、そうすると、この共済組合法上、このような補助をなし得るという規定は何かあるんですか。
第136回 参議院 大蔵委員会 第11号
○猪熊重二君 それで大蔵大臣ちょっと伺いたいんです。 要するに、国家公務員等共済組合法で言うと、先ほど申し上げたように国と組合員の費用折半、これで運営するんだよ、その集まった金の中でだけで運営するんだよということが共済組合法の原則なんです。国民もそう思っているわけです。ところがそれとは別個に、法律補助じゃなく予算補助という形で百億円近い金が出ている。しかも、それが特別にことしと去年と二年だけじゃなくて昭和二十七年から継続的に、もう確定的…