猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 先日、ちょっとスリランカに行ってまいりましたが、ちょうど安倍総理も私の前に行かれ、それでちょうど行っているときに習近平主席も来られて、裏話は余りしませんが、どちらが人が集まったかみたいな話を主席が、そういう立場の人がこんな感じの話をしているのかなということを感じましたが。 まあ何はともあれ、やはりこれから、地域のそれぞれがみんな形が違いますから、その地域によって特異性というか、その独自な発想に立って、ここしかないとい…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今言われた大臣の、ちょうどこの間、京都に行っていたときに、本当に、えっ、外人さんがこんなおそば屋さんに来るかなという、本当に昔風のおそば屋さんでしたが。そういう意味では、今言われた、本当に同感だと思います。 そして、去年はちょうどネット選挙ということで、ネットで投票ができるような錯覚を起こすような、マスコミも書き立てました。実際に終わって過ぎてしまったら、日本人の熱しやすく冷めやすいという、ネットのネの字も出てこない…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今日は同僚議員もおられますし、この改革というのは大変難しいと思いますが、実際にいろいろ我々も憲法問題も含めて議論をさせてもらっています。 それでは次に、今の経済がお金持ちをもうけさせ、お金持ちにお金を使ってもらって、そのおこぼれを貧乏人へという政策ですか、貧乏人は給与が上がらなければ景気が良くなった実感がありません、もう政治家だけが得をする政策をやめてもらえませんか。私の意見じゃありません、これは。ネットの意見ですか…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 大変参考になります。 今の議会は政治と金の問題ばかりの泥仕合をしてそれこそ税金の無駄遣い、国民の暮らしが豊かになるため、地方創生のために議論をしていただきたい、一部の都市、大会社が景気回復しているだけで個人事業者や中小企業は変わっていない、その辺についていろんな新聞やそれぞれの意見があると思いますが、大臣の御見解を。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 地域にしかできないこと、何か地域性を生かした、さっきちょっともう質問させてもらったんでここはカットさせてもらいますが、税金を貴重に使っていただきたいという声がありました。 それで、私なりの体験ですが、いろいろ地方に行って、体育館、試合で、そうすると、新しくなると、体育館がずっと遠くの町から離れたところに造られる。結局、人は行っても行きにくいし、そこからまた散ってしまう。できれば町の近くにあれば、その人たちが、例えば五…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 最後に、選挙がうわさされております。選挙が始まったら、委員の皆さんにちょっと質問して、この委員会はどうなるのと、困った顔をしておりましたが。できたら選挙が終わってまた新しい政権の下に、是非力強く今議論されたようなことが行われるようによろしくお願いいたしまして、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 危なくでかい声が出そうでした。 予算委員会のときに、安倍総理に元気ですかと言ったら、委員長が心臓に悪いからやめてくれと言われました。その翌日、外交防衛委員会では委員長にお断りをしたら、震災時にも言って皆さんが元気になりました、どうぞやってくださいということを言われましたが、今日は、先ほどできるだけ小さい声でというふうに、喉がちょっとやられているものですから、今日は声が出ないので、次回またやらせていただきますけれども。…
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今日はドーピングに関して、二〇二〇年のオリンピックも間近というか、そういうことで、大変ドーピング問題は、選手たちがメダルを取った後に剥奪されてしまうとかいろいろありますが、やはり人間が強くなりたい、記録を伸ばしたいというのは本能的なもので、どうしてもそこに依存してしまった場合はなかなか抜け切れないというのが現状かなと思いますが、その辺のある意味でチェックですね、これから非常に日本が最先端というか、そういういろんな医療…
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今、次に質問しようと思ったらお答えいただいたので、ありがとうございます。 二〇二〇年東京大会に向けて世界全体にクリーンなスポーツを普及していくことが重要であり、我が国への各国からの期待が大きいのではないかと思います。アンチドーピング分野における我が国の国際貢献についての政府の意気込みをお聞かせください。
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 さっきお聞きするのを忘れたんですが、メキシコの日墨学院というのがあるんですが、田中角栄総理の時代に設立されたと思います。 先日、安倍総理も行かれ、私もちょうど九四年でしたか、サリナスという大統領の招待をいただきまして、そのときにその子弟が日墨学院に通っていて、非常に、現地の子供たちと日本人の子供たちが一緒に教育を受けて、グラウンドも、運動場も一緒で、大変、一つの学校関係、さっき言った外国学校の見本になるんじゃないかな…
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今日は憲法問題に入るつもりはなかったんですが、毎日、やはり改憲か自主憲法か、あるいはそのままで、いろいろな憲法論議がなされていますが、一つ私がおかしいなと思うことは、憲法七条の四項というところですね。総選挙の天皇陛下の国事行為というあれがあるんですが、この七条の四項に「総選挙」という言葉があるんですが、これはもう多分御存じだと思いますけれども、その辺について、世界の憲法がどのようになっているかはちょっと知りませんが、…
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 この誤字に対してどうお考えですか。
第187回 参議院 文教科学委員会 第3号
○アントニオ猪木君 ちょうど日本も過渡期というか、経済含めていろんなものを見直しをする時期に来ているのではないかなと思います。 質問はこれで終わります。ありがとうございます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできる、元気があればまた旅もできるということで。 今日はテーマが余りはっきりしておりませんが、総理が近々南米も訪問されるということで。私が昔、ある占い師に、猪木さんの前世は猫だったんですと言われて、びっくりしました。何で猫だろうと思ったのか。よく考えたら、また旅というか、猫が大好きなのはマタタビという、いまだに旅を連日続けておりますけど。 そういう中で、今申し上げた、ちょうどブラジル、メ…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 今、メキシコは、TPPあるいは商社関係もいろいろ、多くの会社が、商社や既に入っている会社がありますが、これから非常にエネルギー関係の問題でも大事な国かと思います。 次に、パナマ運河についてお聞きしたいと思いますが、前にも述べましたが、パナマ運河とは非常に思い出がありまして、今、パナマ運河の拡張工事という、一九五七年に私はあそこを船で渡ったことがありますので、非常に、もう一度あそこを通ってみたいなと思っておりますが、今…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 是非、日本も協力して、これから日本にとっても、いろんな貿易という部分では大事な部分かと思います。 次に、イラク情勢についてお聞きいたしますが、今、毎日、テレビでも出ておりますが、ISIS、この勢力が拡大しているという報道もありますが、このISISというのはどんな組織か、お聞かせください。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 本来は、宗教対立というのはもっと人の幸せをしなきゃいけないのに、我々とは全く違う形で宗教対立が起きておりますが。 次に、周辺国というか、アメリカの中東戦略についてお聞きいたします。 アメリカは、ペルシャ湾に空母を移動し、無人機による空爆の検討を始めたと新聞に出ておりますが、また、イランとも軍事協力を模索していると。オバマ政権の中東戦略の失敗がアメリカ国内では指摘されていますが、近年のアメリカの中東政策はどのようなもの…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 次に、イラク情勢についてお聞きしたいと思いますが。 かつては、オイルショックという、第一次オイルショックあるいは第二次オイルショックがありまして、今回の非常に不透明な今のイラクの情勢というのは、本当に、世の中は思いどおりにいかないというか、一寸先は闇という言葉もありますが、私の場合は一寸先はハプニングなんですが、そういう中で、非常にちょっと懸念されるこの今の状況の中で、日本にまたオイルショックのようなことが起きないか…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 そのイラク政府が不安定な状況なので非常に不透明ではないかと思いますが。 次に、パキスタン情勢で、イスラム武装勢力ですね、パキスタンのタリバン運動というか。前にもこの委員会でお話をしたとおりですが、パキスタンにおける非常に不安定な状況ですが、そんな中で私もイベントを何回か仕掛けたりしておりますが。一つ一番懸念されることは、今、進出企業が随分パキスタンへ向けて出ておりますが、そんな中で一日も早いパキスタンの安定が必要かと…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第24号
○アントニオ猪木君 次に、スリランカの問題についてお聞きをしたいと思いますが。 スリランカでは、非常に私の友人でウパテッサという大変偉いお坊さんがおります。仏教界では、ダライ・ラマ、そしてその次のナンバーツー、ナンバースリーとも言われていますが。一度スリランカに来てくれという前から話があったんですが、なかなか機会ができなかったんですが、今回、九月の十五日から訪問、招待を受けていますので行ってこようと思っていますが。 一つには、やはり仏教…