猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○アントニオ猪木君 先日、私がカンボジアをちょっとスポーツ大臣とオリンピック委員長の招待で行ってまいりましたが、去年も行きました。 一つには、もう一回、アンコールワットの中にボッカタオという昔の、キックボクシングよりも古い、壁画というか、石に彫ってあるそうで、何とかその格闘技をもう一回世界に知らせてほしいというのが一つ。もう一つは、テレビでもよく出てる猫ひろし君が国籍を変えてカンボジア代表で走っています。まあ日本の中にも、確かに、選手と…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○アントニオ猪木君 日本の人口問題にも関わってきますからね。 最後に、前にもお聞きしましたが、国際連合経済社会理事会という、私もいろいろ勉強させてもらいました。何とかこの理事会をもっともっと日本がリーダーシップを取って、環境問題、あるいは今国連の中でやれる、いろんな機関があると思いますが、その中でまだやれないこと、そういうものがたくさんあると思いますが、その辺について、この理事会をどうお考えか、お聞かせください。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○アントニオ猪木君 今日は、この前、決算委員会で、総理のまだ了承を得たわけじゃないんですが、最後に一、二、三、ダーをやりますということで、今日はやりませんけど、また、日本を元気にするということで、国会から元気をということで、ありがとうございました。
第189回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○アントニオ猪木君 今日は元気ですかはやりませんけれども。 先ほど地球儀を俯瞰する外交ということで、八九年の政治の場にいたときにも非常に環境問題に興味がありまして、ブラジル、特に南米、私が十四歳のときにブラジルに移民したときに、水を買って飲むというのを初めて体験してびっくりしたんですが、それで、その後日本に戻って、その頃は水道水もまだ、地方へ行っても蛇口をひねれば水がおいしいというのを感じましたけれども、その後世界中いろんなところを回っ…
第189回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○アントニオ猪木君 これもこの間質問させてもらいましたが、天皇皇后両陛下がパラオに訪問される。それで、戦後七十周年というそういう中で、本当になかなか、テレビでもやりますけど、そのパラオでどれだけの人が死んだかという、一万六千人が玉砕したというような、そういう遺骨もまだ収集全部できていない。そんな中で天皇が今度は訪問されるということで、大変セキュリティーの問題があると思うので、船で宿泊施設を取って、多分、行って、八日の日ですかね、来月、そ…
第189回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○アントニオ猪木君 齋木経済局長にお聞きしたいと思いますが、先ほど教育という問題が、アフリカの問題出ましたが、これも、中東もそうですが、先日、ノーベル賞を取ったマララ女史とも会ってきまして、本当に十七歳の子に教わるというか、本当に大したあれかなという、あそこまでよく信念が持てるなという。そんな中で、やはり学校を造りたいという、これはパキスタンにおける話ですが、アフリカの場合、特にその辺がまだまだ。この辺をどうやって日本がリーダーシップを…
第189回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○アントニオ猪木君 何か、やはり通うだけでも大変ですけどね、私もブラジルで経験がありますが。そういう意味では、ネットを使ったこれからの、まあNHKも一部やられていますけど、そういうような教育を今後日本が率先してやられたらどうかなと思います。 質問を終わります。
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 元気ですか。今日はボリュームを、先日注意があったので、半分に落としましたので御了承ください。 元気がなければ何もできないということで私も本当に体の健康に気を付けておりますが、私も今日はずうっとというか、いつもテレビの中でも総理がなぜ元気かなというのを私なりに分析をしておりましたら、やっぱり答弁に答えて立ったり座ったりを一日何回するのかなと。それで、私どもの師匠力道山に若い頃は屈伸運動を毎日千回、二千回やらされまして、…
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 ちょうどそのときに、コベントリーという、バーミンガムの前に、隣の町なんですが、昔聞いた話で、ナチス・ドイツがイギリスのコベントリーという町を占拠して、そこからイギリス全土を破壊しようという計画を立てて、その暗号を傍受したイギリスの軍隊がチャーチルに、大変だと、この住民をどこかに移しましょうと言ったところ、チャーチルは、一言か二言か分かりませんが、ノーと。そうすると人民を全く見殺しにするということになる。ただ、何といっ…
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 次に、国際連合経済社会理事会についてお伺いをいたします。 私どももこの理事会があるということも余り分からなかったんですが、この経済社会理事会が、今どうでしょう、国連の中の一部ですが、どのような機能で、どのような働き、あるいはどのような資金によって、その辺の詳しいことが分かりませんので、もし説明をしていただければ。
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 今大臣がおっしゃられたとおり、本当に世界には宇宙ごみの問題、あるいは海の問題、いろんな、世界中を見渡すと、ちょうど私も、どういうわけか、発想と言っていいんでしょうか、十年、二十年考えることが早いとよく言われます。そんなことで、宇宙ごみの問題も、あるいは北方領土の問題、いろいろ委員会でも話をしたことがあります。是非是非日本がこの国際連合経済社会理事会をもっと生かして、リーダーシップを取っていってもらいたいと思います。 …
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 時間も迫ってきたんで、もう端的に一つ。 国債発行が毎年増えているわけですが、今政府もそれに真剣に取り組んでいると思います。かつて子供たちに借金を残していいのかという議論がすごくなされたときがありますが、そういう声も聞こえなくなってしまって、今本当にこの動乱の時代に思い切った大なたを振るって政治改革あるいは財政改革をしていただきたいと思います。 そこで、国債を減らすためにはどのような政策を取っているかをお聞かせください…
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 最後に、私の同僚議員も予算委員会でも質問しましたが、直接型民主主義を提唱している党として国民の声を聴くということで幾つか拾い上げてきましたが、将来、我々が年を取り、働けなくなったとき、社会保障は子供たちの負担になります。結果として、子供たちがいなかったり少ない人は、若いうちに家計は余裕があり、自由に遊んでおきながら、働けなくなると他人の子供に面倒を見てもらうことになります。なので、収入だけは、子供の数に応じても社会保…
第189回 参議院 決算委員会 第2号
○アントニオ猪木君 時間が来ましたので終わりますが、まだ幾つかありましたが、できればこの次は一、二、三、ダーをやらせていただくと。 どうもありがとうございます。
第187回 参議院 文教科学委員会 第6号
○アントニオ猪木君 国会も今日が最後のようですが、例のやつをやらせていただきますので、よろしくお願いします。 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、先日、創生委員会でもやらせていただきました。まずはこの国会が元気でなければ日本も元気にならないよということで、私も何十年、この挨拶と、また気合入れ、闘魂注入といいますが、行く先々でやらされますが。 今日はまず、先日にも質問をさせてもらいましたが、選挙、相変わらず衆議院解散・総選挙…
第187回 参議院 文教科学委員会 第6号
○アントニオ猪木君 次に、ストレス社会ということで、毎年、学生さんの自殺の問題が取り上げられて、私もちょっと調べましたが、今年、前年対比百一人増えて千二十九人という、ネットで見ましたが、そのような、どこでもストレス社会はありますが、我々もプロレスの中でストレスが試合の前は相当たまります。それをどう対処したらいいかと。今日は堀内さんもおられるし、本当にすごいストレスが掛かりますが、そのときの対処法として、いろんな方との付き合いがあるので、…
第187回 参議院 文教科学委員会 第6号
○アントニオ猪木君 なかなか新しいものを取り入れるというのは大変なことだと思いますが、本当にいいことはいい。 それで、よく日本の中で規制が、いろんなものが掛かりますが、規制を掛けるのはいいんですが、それを今度は外すということがなかなか難しいと。世の中で、今日は挙げませんが、いろんな規制が掛かって困って会社が潰れたとか、いろんなことがありますが、よろしくお願いいたします。 そして最後に、外国人留学生という、ちょうど私が八九年のときに選挙に…
第187回 参議院 文教科学委員会 第6号
○アントニオ猪木君 私も、ちょうど六四年でしたかね、アメリカに修行に行って、そんなときに、まあニューヨークはまだそれほど日本人はいなかったんですが、ロサンゼルス辺りだと、どうしても目的意識がはっきりしていなくて、それで結局は外人社会に、アメリカ社会に入り切れなくて、みんな日本人でたむろしているというような場面を見ましたが、そういう中で、やはり留学、あるいはそういう海外に出ていくときのしっかりした心構えというか、その辺の教育も今後大事では…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 今考えているんですが、今日は許可をもらっていないので、いつもの挨拶は。いいでしょうか。(発言する者あり)じゃ、適当な声で、元気ですか。ということで、ありがとうございます。これをしないと自分自身も動けないものですから。ありがとうございます。 国会というところは大変制約の多いところで、挨拶もそうですが、もう一つ、私、いつも世界中歩いてこのストールを巻いて勲章ももらったりしているんですが、今、同僚議員がいろいろ議論をされて…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 理屈からいえばですね。実際はそうでないことが現実にあると思いますが。 そして、地方創生の内容について、まあ私なりに新聞も読ませてもらいました、いろいろ。その中で、具体的にもっとこれだという優先順位というか、これも総理が言われているとおりですが、その辺についての質問をさせていただきます。