牧野聖修
会議録に記録された「牧野聖修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 355 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2012/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 環境委員会13 件・13%
- 国民生活・経済・社会保障に関する調査会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会7 件・7%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 355 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○副大臣(牧野聖修君) ただいま先生の質問の中に含まれました御指摘は身にしみて感じさせていただいております。謙虚に受け止めて、今伺いました御意見は今後の政策、行政の中に生きるように一生懸命努めていきたいと、こういうふうに思っておりますが、いずれにしても、非常に難しい時代になりまして、本当に国を良くしていくためには、国そのものだけじゃなくて世界も、あるいは人間一人一人のライフスタイルも同時に変えていかなければならないとか、中小企業だけでな…
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○副大臣(牧野聖修君) いろんな外国から日本へ来る人、あるいはこちらから海外へ行った場合、カナダとかコスタリカとかコロンビアの大勢の皆さんともいろんなことについて話し合いますけれども、やはり実際、震災の後の、特に原発の事故の後の風評被害といいますか、そういったものは世界に本当に広がっている実感はありました。それで、特に日本製品についての安全対策を強化してくれと、それから食に対しても本当に安心して日本からの食品が食べられるように責任持って…
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○副大臣(牧野聖修君) 委員の御指摘、本当にもっともだと、こういうふうに真摯に受け止めて精いっぱい努力するつもりでおります。よろしくどうぞ。
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○副大臣(牧野聖修君) 委員の申されることは本当に御無理ごもっともといいますか、本当に大切なことで、やはりたった一度この世に生まれて、しかも日本の社会の中で我々共に生活するわけですから、もう本当に朝から晩まで働いて働いてそして人生終わっていくというのは本当耐えられない状況だと思います。ましてや、子供を抱えている今御婦人が本当に一日三交代の中でローテーション組んでやっているというのを聞くと、本当につらい状態だと思いますので、そういうことの…
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(牧野聖修君) 秋野委員の質問にお答えをさせていただきます。 沿革から答弁させていただきますと、特定避難勧奨地点の設定は、今お伺いしましたように、六月の十六日に公表した文書、事故発生後一年間の積算線量が二十ミリシーベルトを超えると推定される特定地点への対応についてというものに基づきまして、現地の対策本部とそれから福島県、関係市町村とで協議いたしまして、除染が容易でない年間二十ミリシーベルトを超えると推定される地点について現地対策…
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○副大臣(牧野聖修君) 実は、毎週、経済産業省、月曜日、政務三役打合せをやっておりますが、柳澤政務官が今福島の災害対策本部長として月曜日からそれこそ土曜日までずっと向こうに寝泊まりをして頑張っているわけですが、今日、柳澤政務官ともいろいろお話しした中でこの点もありました。これからモニタリングを一生懸命実施しまして、そういう高い数値が出たところとかいろんなところにつきましては、もうちゃんと設定させていただいて、一生懸命対応していこうという…
第179回 衆議院 外務委員会 第4号
○牧野副大臣 お答えをさせていただきます。 秋葉委員の慎重にも慎重をというその御懸念は理解できますけれども、新スキームの見解につきましては外務大臣と同じでございます。
第179回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(牧野聖修君) 川口先生の御質問にお答えをさせていただきます。 仮に二〇〇九年度並みに原子力が稼働した場合の発電電力量を石油火力で全て代替すると想定した場合には、年間で一・八億トンの二酸化炭素排出量が増加するものと試算をされております。この量は基準年の温室効果ガス排出量のおおむね一四%に当たると、このように、一四%に当たると。(発言する者あり)一四、はい、済みません。
第179回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(牧野聖修君) お答えをさせていただきます。 これまでの原発の稼働状況と、仮に再稼働がないとした場合の今後の稼働見通しを踏まえた二〇一一年度の原子力の発電電力量見込みと、二〇一〇年度の原子力の発電実績との差分を全て石油火力で代替したと想定いたしますと、二酸化炭素排出量は約一・二億トンが増加するものと試算されております。 大変申し訳ありませんが、長期の試算はあくまで一定の仮定を置いた上での試算でありまして、発電における二酸化炭素排…
第179回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号
○牧野副大臣 高木先生の御質問にお答えをさせていただきます。 今回の東日本大震災復興特別区域法につきまして、特に甚大で壊滅的な被害を受けた地域における緑地及び環境施設の敷地面積に占める割合を、地域の実情を踏まえて、市町村の条例で自由に定められる特例を措置したところであります。これらの措置は、大規模な太陽光発電施設の設置者の緑地整備負担の軽減にも寄与するところだと思っております。 また、経済産業省といたしましても、再生可能エネルギーの導入…
第179回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○牧野副大臣 柳田委員の御質問にお答えさせていただきます。 実は私、いわきから水戸へ鈍行でずっと来たときがありますが、そのとき沿線に見える風景は、災害、津波、そういったのは本当にここまでひどいんだなということで、しみじみ、この対策は包括的に近隣諸県、大勢の皆さんと連携をとりながらやっていかなければいけないということを痛感した次第であります。 その上でお答えをさせていただきますと、これまでの中小企業の施設設備の復旧支援や資金繰り対策は、第…
第179回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○副大臣(牧野聖修君) お答えをさせていただきます。 二重債務問題につきましては、私どもといたしましては、各県に産業復興相談センター及び産業復興機構を設立して、それこそ本当に、早期に債権買取り等による被災事業者に対しまして支援を実現すべく、県や地域金融機関と精力的に本当に調整してきたところであります。 岩手県におきましては、九月三十日に岩手県産業復興相談センターが設立されて、十月七日から相談受付が開始されて、十一月十七日の時点では延べ二…
第179回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(牧野聖修君) 今の先生の御質問に対して答弁をさせていただきたいと思いますが、先生の御主張とお気持ち、全く同感でございまして、問題意識といろいろな現状認識につきましては私ども共有していると、こういうふうに思っております。 その上で答弁をさせていただきますが、御趣旨は二点あったかと思いますが、一つは自主的避難者についても東京電力による損害賠償の対象とすべきではないか、まず一点でありましたね。これについてお答えをさせていただきますが…
第179回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○牧野副大臣 玉置委員の質問にお答えをさせていただきます。 経済産業省におきましても、三重県、奈良県、和歌山県等の台風十二号による被災中小企業者を対象といたしまして、被害が発生した直後の九月五日から特別相談窓口を設置して、災害復旧貸し付けの適用等の措置を講じてきております。 それから、それに加えまして、激甚災害法に基づいて指定されました三重県、奈良県、和歌山県の中の九市町村の被災中小企業者に対しましては、災害関係保証の特例措置や災害復旧…
第179回 参議院 経済産業委員会 第1号
○副大臣(牧野聖修君) この度、経済産業副大臣を拝命いたしました牧野聖修であります。 枝野大臣を補佐いたしまして、経済産業政策の円滑なる遂行のために一生懸命努力してまいります。 委員長始め、委員の皆様方の温かい御指導、御鞭撻をくださいますよう心からお願い申し上げまして、一言挨拶に代えさせていただきます。 よろしくどうぞお願いいたします。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○牧野副大臣 このたび副大臣を拝命いたしました牧野聖修であります。 枝野大臣を補佐して、経済産業政策の円滑なる推進のために一生懸命努力してまいります。 委員長初め委員の皆様方の温かい御指導をくださいますようお願いを申し上げまして、あいさつにかえさせていただきます。 どうぞよろしくお願いします。(拍手)
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、永住外国人に対する地方参政権付与に反対する要望意…
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十三回国会、大口善徳君提出、政治資金規正法及び政党助成法の一部を改正する法律案 第百七十四回国会、林幹雄君外四名提出、政党助成法の一部を改正する法律案 及び 第百七十四回国会、村田吉隆君外四名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありま…
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○牧野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕