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株式会社三菱総合研究所取締役副社長衆議院参議院
総発言数
44
直近の所属会派
直近の役職
株式会社三菱総合研究所取締役副社長
直近の発言日
1973/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 44 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会14 件・32%
  • 商工委員会14 件・32%
  • 科学技術委員会6 件・14%
  • 運輸委員会4 件・9%
  • 予算委員会公聴会4 件・9%
  • 運輸委員会公聴会2 件・5%

※ 全 44 件のうち直近 44 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

44 4 を表示
株式会社三菱総合研究所常務取締役1973/07/03

71参議院 商工委員会 第16号

○参考人(牧野昇君) まず一つでございますが、渡辺先生のおっしゃったのも一理があるわけでございまして、たとえばレポートのそれをそのまま転写する場合には、これは明らかに抗議の対象になるわけでございますけれども、問題は、その中における「こうすべきである」あるいは「こうある」ということを使った場合には実は何の制約もないということでございますから、使うほうとしては、それを転写してどっかに公刊物として出すという形でそれを使ってしまうというところに…

株式会社三菱総合研究所常務取締役1973/07/03

71参議院 商工委員会 第16号

○参考人(牧野昇君) たとえば芸術みたいなものでも、絵とかそういうものについては可能であると同じように、あるいはハードの研究でもそういうものが可能であるように、こういうような一つの仕事の中にもそういうような可能性というのは私はなければいけないというふうに考えております。しかし、実際はまだやや時間が必要じゃないかというふうに考えております。

三菱綜合研究所常務取締役1972/04/27

68衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○牧野公述人 牧野でございます。 国鉄運賃法と特別措置法改正につきまして、私の意見を申し上げてみたいと思います。私は三つの点にしぼってお話し申し上げたいと思います。 一つは、運賃以外の手でこの赤字を解消した場合にはたして国民が満足するかどうか、この点が一つです。 第三点は、それでは運賃値上げと政府援助の分配が今回の比率でいいかどうかという点が第二点です。 第三点は、私は条件つき賛成でございますので、今回の値上げに対する条件というものが幾…

三菱綜合研究所常務取締役1972/04/27

68衆議院 運輸委員会公聴会 第1号

○牧野公述人 時間があまりございませんので、簡単に申し上げます。 私と力石公述人の違いは、力石先生は法律でやれということ、私は法律ではなかなかむずかしい、市場メカニズムでいくべきだということです。したがって、高い値段でもなおそれを使いたい人が使うような体制をとりませんと、法律でそれを規制するということは非常にむずかしいのじゃないか、私はこう思います。したがって、やはり経済メカニズムを中心として考えるべきだ、こう考えております。