牧原秀樹
会議録に記録された「牧原秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,435 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- AI3 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会46 件・46%
- 法務委員会33 件・33%
- 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、野上内閣官房副長官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、左藤章内閣府副大臣。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、田中内閣府副大臣。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、中根内閣府副大臣。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、佐藤ゆかり内閣府副大臣。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、塚田内閣府副大臣。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、長尾内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、舞立内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、安藤内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、古賀内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 次に、阿達内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。 去る八月十日の一般職の職員の給与についての報告、勧告及び公務員人事管理についての報告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁一宮なほみ君。
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 以上で人事院からの説明は終わりました。 ————◇—————
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○牧原委員長 この際、御報告いたします。 今、人事院総裁からも御報告ございましたように、去る八月十日、人事院より国会に国家公務員法第二十三条の規定に基づく定年を段階的に六十五歳に引き上げるための国家公務員法等の改正についての意見の申出があり、議長より本委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 次回は、来る九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○牧原副大臣 今委員御指摘の点は大変重要な点でございまして、先生の、委員の事務所でもまさに好事例として発信をしていただいたことに感謝を申し上げる次第でございます。 好事例につきましては、中小企業庁と立ち上げた中小企業・小規模事業者の働き方改革・人手不足対応に関する検討会等において、厚生労働省あるいはほかの省庁からも積極的にヒアリングをしております。その中で、私なども、昨年の秋以降は各地に積極的に赴いて、好事例についてお話を伺っております…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第26号
○副大臣(牧原秀樹君) 募集時などの労働条件の明示につきましては、労働基準法第十五条におきまして、使用者は、労働契約締結時に賃金、労働時間その他の労働条件を労働者に明示しなければならず、そして、明示された労働条件が事実と相違するような場合には、労働者は即時に労働契約を解除できると規定されております。したがいまして、使用者から事前に示されていた労働条件、つまり、喫煙環境ではないと明示されていたにもかかわらず実際には喫煙環境であったような場…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○副大臣(牧原秀樹君) 年収につきましては、個人のプライバシーに関わるという、機微に当たる情報でありますので、これはお伺いをしていないところでございます。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○副大臣(牧原秀樹君) 先ほどもございましたが、閣議決定された日本再興戦略改訂二〇一四において、「一定の年収要件(例えば少なくとも年収一千万円以上)を満たし、」と明記されたことや、平成十五年の労働基準法改正時の附帯決議におきまして、有期労働契約期間の特例、これ三年を五年に延長をするということの対象となる高度専門職については、高度な知識、技術及び経験を有しており、自らの労働条件を決めるに当たり、交渉上、劣位に立つことのない労働者として、労…
第196回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○副大臣(牧原秀樹君) 対象業務につきましては、今後、労政審等で御議論いただいた上、決定することとしているわけでございますが、委員御指摘の五業種ということについては、そもそも業種別での統計というのは把握しておりませんので、また、対象業務の範囲の詳細もこれから検討するものであることでもございますので、その人数ということは把握することは困難であるというふうに考えております。
第196回 参議院 厚生労働委員会 第23号
○副大臣(牧原秀樹君) 高度プロフェッショナル制度はあくまで同意が要件となっていますので、同意を撤回した時点でその労働者への制度の適用は無効になります。