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農林中央金庫理事長参議院衆議院
総発言数
2,715
直近の所属会派
直近の役職
農林中央金庫理事長
直近の発言日
1953/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会34 件・34%
  • 農林水産委員会32 件・32%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会農産物の価格等に関する小委員会11 件・11%
  • 建設委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会畜産問題に関する小委員会3 件・3%

※ 全 2,715 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,715 20 を表示
緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 他に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 他に御質疑ございませんか……。それでは質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでありまするので討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。農業災害補償法の臨時特例に関する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 全会一致でございます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続きは慣例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないものと認めます。 次に本案を可とせられましたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 宮本 邦彦 白井 勇 小林 亦治 雨森 常夫 佐藤清一郎 関根 久藏 横川 信夫 上林 忠次 北 勝太郎 河野 謙三 河合 義一 戸叶 武 鈴木 一 鈴木 強平

緑風会1953/05/29

16参議院 農林委員会 第2号

○委員長(片柳眞吉君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 —————・—————

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 只今から農林委員会を開会いたします。 これより議事に入りますが、先ず理事の互選を行いたいと思いますが、その方法は如何いたしましようか。

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 只今の横川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないものと認めまして私から理事を指名いたします。長谷山行毅君、宮本邦彦君、白井勇君、小林亦治君の四人のかたがたにお願いをいたします。 —————————————

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 次に調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。お手許に配付してありまする農林政策に関する調査承認要求書を議長の承認を求めるために提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 御異議ないようでございまするから、さよう取計らうことに決定いたします。 議案は大体本日は以上の通りでありまするが、今後の当農林委員会の運営につきまして御相談をいたしたいと思いまするが、農林委員会は、従来の慣例もそうでありまするが、当分の間月、水、金の午後一時から開くことといたし、次回は明後二十七日水曜日の午後一時から開き、最近の凍霜害の問題を議題にいたしたいと存じております。いずれ公報によつて御通知いたしまするが…

緑風会1953/05/25

16参議院 農林委員会 第1号

○委員長(片柳眞吉君) 速記を始めて。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

緑風会1953/03/19

15参議院 予算委員会 閉会後第1号

○片柳眞吉君 私は細い点でございますが食管特別会計のことについて御質問したいと思います。先ほどの主計局長の御説明で四月、五月内地米が大体二十万石、それから外地食糧が総計六十六万トンぐらいになると思いますが、実は相当の数量が予定されていますが、それにもかかわらず食管の予備費が二十億六千百万というようなものを組んであるわけであります。多少何かバランスを失しているような感じを持つのであります。特にこの予備費が二十億六千百三万六千円というような…

緑風会1953/03/19

15参議院 予算委員会 閉会後第1号

○片柳眞吉君 予備費を内地米の二十万石以上に買うという引当でありますれば、大体了解をいたすのであります。 そこでこれ又細い点ですが、農産物等買入代金のところでこれは落ちていると思いますが、でん粉と飼料の買入れということになつておりますが、これは恐らくてんさい糖が落ちていると思いますが、てんさい糖と飼料の方はすでに法律ができておりまするから、これは買うことは当然であると思いまするが、やや細かいことでありまするが、でん粉のほうはこれは問題の…

緑風会1953/03/19

15参議院 予算委員会 閉会後第1号

○片柳眞吉君 その次は食糧飼料等の輸入の数量がここにも出ておりまするが、これに関連いたしまして、全体の輸入計画といいまするが、外貨の予算の計画が、私は暫定予算が四、五、二カ月に亘るものと了解いたすものでありまして、これに関連いたしまして、外貨予算はやはり二カ月分で大体予定されまするか、或いは六カ月ということになりますると、その間に齟齬が出るものにつきまして、どういうふうな方針になりますか。

緑風会1953/03/13

15参議院 水産委員会 第22号

○片柳眞吉君 私は本法律案に希望を二、三付けまして賛成をいたします。 希望の第一は、今日まで政府当局とり質問において、法律の条文につきましては、その事業の経営上損失を蒙つたきは国がその通常生ずべき損失を補償する、こういうふうにはつきり書いてありますが、政府の説明で聞きますると、この通常生ずべき損失が平年粗収入から必要経費を控除した金額の八〇%を補償するという説明でありまするが、これは私は質問の際にも申上げましたが、これは理解できないこと…

緑風会1953/03/06

15参議院 水産委員会 第20号

○片柳眞吉君 前回までの質問で、補償の算定方式は大体了解いたしましたが、ただその算式で計算された八〇%をするという問題は、これは私はどうしても理解がしがたいわけであります。法案の第一条第三項においても、「第一項の規定により補償する損失は、通常生ずべき損失とする。」と書いてあつて、例えば法案が、通常生ずべき損失を基準として定めるとか何とかあれば、これは八割とか、九割とかいうような、成る程度のその間にニューアンスが出ると思いますが、はつきり…

緑風会1953/03/06

15参議院 水産委員会 第20号

○片柳眞吉君 如何にも巧妙な答弁でありますが、私は理解がしがたいのであります。要するに防潜網その他の施設で、それがなければ上げ得べき利益なり、収入なりを填補するというのがこの法律の建前になつておると思う。私は先ほど損失の八割といつたことは、或いは言葉の表現が悪いかも知れませんが、やはりこういう特殊の制限がなければ、上げ得べき利益乃至は収入をカバーする、ほかに転業をするというようなことは全然みないで、要するにこの制限の結果、上げ得べかりし…

緑風会1953/03/06

15参議院 水産委員会 第20号

○片柳眞吉君 そうなつて来ると、今までの説明とは全く違うのであつて、漁業が成る程度できなくなつたから実際にはほかの仕事をやつて行くと思いまするが、他の兼業収入をみて行きますると、これは各個のケースによつて遅いが出て来るのであつて、ひとしく一割じや足らん場合もあるし、或いは剛つて他の業種よりもいいという場合も起るので、今までの説明では、要すなに他の仕事から入つて来る収入は一心みないで、漁業の点から、要するに制約の結果失つた収入なり所得を補…