片岡伊三郎
会議録に記録された「片岡伊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 45 件
- 直近の所属会派
- 日本自由党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1947/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 45 件の標本- 商業委員会22 件・49%
- 運輸委員会21 件・47%
- 法務委員会運輸委員会連合審査会1 件・2%
- 本会議1 件・2%
※ 全 45 件のうち直近 45 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 商業委員会 第15号
○片岡委員 これだけは大臣にひとつ、お願いします。
第1回 衆議院 商業委員会 第15号
○片岡委員 私の大臣に聴きたいことは本日はこれでよろしうございます。しかし確答が得られないとすれば、これ以上われわれはこの法案に対して審議しても目途がつかぬと思うのです。そういう場合は時期尚早と思います。
第1回 衆議院 商業委員会 第15号
○片岡委員 理化学研究所は、私の理想としましては、科学的に立ち遅れたる日本は國の力が、ないしは有力なる財力をもつてその充實をはからなければならぬと、こう考えておるのでありますが、いろいろ内容等を検討してみますと、現状の場合においては、財團法人の形をもつて経營することは非常に困難だというところへ到着しておると思います。そういう観点からして、一應この場合は株式会社によらざるを得ない、こういうふうに考えておるのでありますが、その株式会社によつ…
第1回 衆議院 商業委員会 第14号
○片岡委員 これを裏から見ますと、百貨店のごときは自由におつ放す。實際の進出の實情は、小賣屋は統制組合が解除になつて、そうして協同組合ができる。しかしながら先ほど來申されるように、協同組合なるものの運營はきわめて微弱なものでありまして、先ほど稻川君から説明がありましたが、これはよほど前でありましたが、百貨店の進出を防止するために全國に專門店會というものができました。われわれは率先してこれを全國の都市につくつた一人でありますが、たまたま戰…
第1回 衆議院 商業委員会 第14号
○片岡委員 獨占禁止法によつてある程度の制約はできるという御説明ごもつともと存じますが、現在の百貨店の販賣網に對してどういう御見解をもつておられますか、一例を申し上げれば、三越とか松坂屋とかいうものが全國的に網を張つております支店出張所等を出しております。それらに對してどのくらいの範圍をお認めになるという御見解でありますか、お伺いしたい。