片上公人
会議録に記録された「片上公人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,477 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会37 件・37%
- 法務委員会35 件・35%
- 中小企業対策特別委員会13 件・13%
- 建設委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 この無利子貸し付けの対象はどのようにして決定されるのかということを説明していただきたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 これは工事費のすべてを対象にするのか、それとも一部を対象にするのか伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 この無利子貸し付けの範囲が少ないと事業者の側から見ますと鉄道整備に積極的に取り組みにくいという面が出ると思いますが、この辺についてはどうですか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 この貸し付けの範囲を拡大して鉄道整備を促進するようにすべきだと考えます。緊急の云々はありましたけれども、範囲に対してその一つ一つにおいてもっと柔軟性を持ってやらぬと、どちらかというとちょっと少な目という悪い癖がいつもあるので、これはやる気をなくすといいますか、ということがあると思うんですが、その範囲の拡大についてもう一度お願いします。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 地元の強い要望があるプロジェク トとしましてJRの西日本の福知山線の複線化工事があるわけですが、これは鉄道整備基金の無利子貸し付けの対象となりますか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 これも地元の強い要望があるプロジェクトなんですが、智頭線の高速化工事がありますが、これが実現しますと大阪と鳥取の間の所要時間が随分短縮されまして大変便利になるわけでございますが、これは無利子貸し付けの対象となりますか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 鉄道整備基金法案第二十条第一項第二号に言うところの「新幹線鉄道の輸送力の増強を図るために必要な鉄道施設の大規模な改良」、これの具体的な内容としまして、東海道新幹線の輸送力増強が考えられると思うわけですが、鉄道整備基金からの資金の融通はなされるのかどうか伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 大臣に伺いますが、鉄道整備基金の無利子貸し付けによりまして都市鉄道の整備を促進するということでございますが、そもそも大都市における通勤混雑の緩和につきまして運輸省としてはどのような対策を講じているのか、これを伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 平成三年度は大都市圏の通勤混雑緩和のための融資制度を見送られたわけでございますが、運輸省としては今後この制度についてどう考えていくつもりかお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 先ほどもお話がありましたように、混雑緩和の抜本的な解決というのには、思い切った公共財源の投入が絶対必要であると思いますが、この辺についてはどうですか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 それでは、今般の鉄道整備基金の設立によりまして地下鉄を初めとする都市鉄道の整備がどのように進むかちょっとお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 大都市における通勤輸送におきまして中核的な役割を担っておる地下鉄の整備につ いてですが、大幅な補助金の増額を図っているということでございますけれども、地下高速鉄道建設費補助制度の改正の概要について説明してください。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 平成二年度におきまして繰り延べられました地下高速鉄道建設費補助制度についてですが、残る繰り延べ分につきましても早期に回復措置を講じていく必要があると考えますが、これはいかがですか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 例えば、神戸市営地下鉄に対する補助金の繰り延べ額が幾らか、まず聞きたいわけです。そして、これについても早期に回復していくと、こういうことでいいんですか。
第120回 参議院 運輸委員会 第6号
○片上公人君 じゃ最後に、鉄道整備基金法の二十条二項、鉄道事業の業務運営の能率化に関する措置に要する費用の一部について国の補助金を交付するとありますけれども、具体的にはどのような事柄に対してどういう補助金を出すのか、これをお伺いいたしまして終わります。
第120回 参議院 運輸委員会 第5号
○片上公人君 鉄道三法の質疑の前に本州三社の経営状況について、まず伺いたいと思います。 先般、平成三年度の事業計画が発表されましたけれども、その中で各社の経営の重点はどこに置かれているのか、まずこれをお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第5号
○片上公人君 三社の設備投資額はどうなっておるか。また、三社の設備投資面から見た重点はどこに置かれているのか伺いたい。
第120回 参議院 運輸委員会 第5号
○片上公人君 先ほど話がありましたけれども、近年JR関係で事故が増加しておるという報道がございますが、この事業計画におきまして本州三社の安全対策の具体的内容について説明を願います。
第120回 参議院 運輸委員会 第5号
○片上公人君 この事業計画では三社の平成三年度収支はどの程度になると見込んでいるのか。また、今回の譲渡による影響はどれぐらいと各社は計算しているか伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第5号
○片上公人君 国鉄時代と比べましてどのくらい収支は改善したと理解すればいいか伺いたいと思います。