熊谷裕人
会議録に記録された「熊谷裕人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,054 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金21 件
- 住宅・不動産11 件
- GX・脱炭素10 件
- 経済安保7 件
- 教育6 件
- デジタル行政5 件
- 防災3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会77 件・77%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会21 件・21%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 それでは、特定個人の一存で法案の内容がゆがめられた余地はないという答弁もございました。この法案への影響がないと判断したのはいつになりますか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 それはいつでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 そうすると、座長に確認をした二月十六日から今御答弁のあった十八日の間に影響がなかったという判断でよろしいんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 それでは、金子大臣、政府原案が決定されたのはいつになりますか。あっ、ごめんなさい。小林大臣。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 小林大臣、失礼しました。 閣議決定されたのではなくて、政府原案として決定、原案が決定をされたのはいつになるんでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 与党に政府原案を説明したのは、それではいつになりますか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 自民党の部会で最初に了承されたのが二月の十六日、そして二十二日に最終的に決定がなされています。で、二十四日に閣議決定がなされておりますが、先ほどの青木座長への確認と影響がなかったという官房長官のこの答弁、二月の十六日から十八日という日付を聞いたのは、そこの関係を知りたくてお尋ねをしていたものでございます。 そして、新聞に原案というなるものが何回か報道をされておりますので、その最初に与党に示されたのがいつかというのをお聞きを…
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 この大切な経済安保推進法案の制定の過程で様々なことが言われているのは大変残念でございます。 この中身についてやるつもりはあんまりありませんが、一つだけ聞かせてください。 特許の非公開の中で、特許に関わる人材の流出について私は防がなければいけないというふうに思っておりますが、この人材の流出についてどのように防いでいくのか、大臣の認識と総理の認識をお尋ねをしたいと思います。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 特許を非公開にして特許が海外に出ないようにしても、人材が流れて、その特許に関わった人材が流れていったら非公開にした意味がなくなると私は思っておりますので、人材が海外に行かないようにしっかりとつなぎ止めなければいけない。その方策をしっかりと法案の中で担保していただきたいなというふうに思っております。 そしてもう一つ、午前中に軍民融合の質問もございました。学術会議の任命拒否がずっと続いておりまして、こういったことが続くと、海外…
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 過去の総理大臣の判断ではなくて、今この経済安全保障を進めようとしている岸田内閣として、人材の流出を防ぐために、私は、学術会議の六名、任命をするべきだと思っておりますが、受け止めをお聞かせいただければと思います。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 この問題は後でまたやらせていただきたいと思います。 次に、行政システムの調達に関する課題について、ベンダーロックイン、特に問題になっているかと思います。私も指摘をさせていただきました。この問題、度々指摘をされてきましたが、これまで政府はどのように対応してきましたでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 二月八日に公取から報告書が出されておりますが、それの受け止めについて、今の御答弁踏まえて、受け止めについてお聞かせください。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 しっかりとした取組をお願いしたいと思います。 特に、地方自治体では専門人材が足りないということもあります。そして、ノウハウの共有とか予算枠の整備、マニュアル作りといったところをデジタル庁にやっていただきたいなというふうに思っているんですが、その点について大臣はどのようにお考えでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 是非地方への人材供給といった面でもお願いをしたいと思います。 第三十三回の地制調で地方のデジタル化ということが一つの課題になっておりますが、この地方への支援という点で総理はどのようにお考えでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 昨年の六月の十一日に私が質問主意書の九六号と九七号でデジタル庁のベンダーロックインとリボルビングドアの弊害について指摘をさせていただいておりますが、その指摘を受けてどのようにデジタル庁として取組をしたのか、教えていただければと思います。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 私は、仕様書の作成に民間の方が関わって、それがベンダーロックインにつながるんではないかというような懸念を示させていただいておりますが、その点についてはどのような検討がなされてきましたでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 この件についても、後ほどやらせていただきたいと思います。 次に、看護、介護、障害福祉、保育園等に関する処遇改善についてでございます。 十月に公定価格が変更になりますが、人勧の影響というものがしっかりとそこで担保されて、今回上がる賃上げがその後も続くということを明言をしていただきたいんですが、総理若しくは担当大臣、お願いいたします。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 介護報酬改定がなされると、利用者負担というものも見えてくるのかと思っております。 そして、この十月の公定価格の見直しのときに是非今対象から漏れている方をしっかりと入れていただきたいというのと、しっかりとこの賃上げが次年度以降も継続されるというところをお尋ねをしたいと思います。その点についていかがでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 是非、会計年度任用職員の皆さんですとか児童相談所の保育士、看護師さん、こういった方がすごく心配をされておりますので、そういった方の対象への、見直しして入れていただくというところを是非お願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。
第208回 参議院 予算委員会 第4号
○熊谷裕人君 終わります。済みません。 そこはお願いをして、終わりにさせていただきたいと思います。