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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,371 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1980/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 科学技術振興対策特別委員会50 件・50%

※ 全 6,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,371 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1980/02/19

第91回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○瀬野委員 時間があと三分余りになりましたので、漁業の問題については、十分時間がとれませんので次回に譲ることとして、せっかく通告しておりましたけれども、質問を留保さしていただきます。 林業問題であと二点ばかりお伺いして質問を終わりますので、まとめてひとつ簡潔にお答えをいただきたいと思います。 次に尋ねたいのは、松くい虫による松枯れ被害は、松くい虫防除特別措置法が制定されてすでに三カ年を経過しようとしておるにもかかわらず、被害材積というも…

公明党・国民会議1980/02/12

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、長田国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。長田国務大臣。

公明党・国民会議1980/02/12

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 次に、昭和五十五年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。下邨官房長。

公明党・国民会議1980/02/12

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 ただいま玉沢徳一郎君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 伊藤宗一郎君 小沢 一郎君 小宮山重四郎君 塚原 俊平君 石野 久男君 日野 市朗君 貝沼 次郎君 中林 佳子君 及び 吉田 之久君 以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 昭和五十五年日ソ、ソ日漁業暫定協定について議定書の承認を求める件につきまして、外務大臣、農林水産大臣並びに水産庁長官に質問をいたします。 日ソ双方の二百海里水域内での昭和五十五年の漁獲割り当て量を決める日ソ、ソ日漁業暫定協定交渉は十一月二十日より開始され、十二月十五日に妥結したわけであります。ソ連二百海里水域内での対日漁獲割り当て量七十五万トン、日本二百海里水域内での対ソ割り当て量六十五万トンとすることで合意に達したことは御…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 今回の日ソ漁業交渉は、日本側がソ連の二百海里内でとるところの主力魚種でありますスケトウダラと、ソ連が日本の二百海里内でとる主力魚種のイワシ、サバの割り当て量をめぐる駆け引きが一つの焦点となったことは私たちも十分理解をいたしております。ところが、日本のスケトウダラがことしの割り当て量三十万トンを一万トン下回る量すなわち二十九万トンを余儀なくされたのに対しまして、ソ連のイワシ、サバはことしの四十五万トンを五万トンも上回る結果とな…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 交渉を決裂させるわけにいかぬのでこういう結果になったという水産庁長官の答弁でありますが、農林水産大臣がおくれておりますので、この件については大臣が見えたら若干お尋ねすることにいたしますけれども、弱腰外交というゆえんは、御存じのように、全量的には前年並みといっても、その中身を見れば完全な後退である、かように私は指摘せざるを得ません。 ちなみに申し上げますと、日本がとるところのスケトウダラは、昭和五十二年は六八%、五十三年四一%…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 いまの問題について、外務大臣はどうですか。

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 農林水産大臣がおくれておりますけれども、ここでお聞きしておきますが、日本はかって先祖が命を捨てて北方において今日の漁場を開拓して漁業実績を上げてきた歴史があるわけであります。そこで、私はいかなることがあっても、一九八〇年は、日本割り当て量が七十五万トン、ソ連割り当て量が六十五万トンとなったわけでありますが、少なくともこれを堅持していただきたい。最小限これを堅持して、一九八一年以降については万が一仮に割り当て量が削減されるよう…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 そこで、先ほどお尋ねしました資源の評価の問題ですが、資源の評価をどう考えているかということでございますけれども、スケトウダラの割り当てはほとんど減る一方で、イワシ、サバは逆にふえ、沿岸・沖合い漁業者を圧迫していることは御存じのとおりです。イワシ、サバの許容漁獲量については、先ほどもちょっと触れましたが、資源的に心配がないかどうか。それと、許容漁獲量について、イワシ、サバの量は日本としてはどういうふうに許容漁獲量というものを持…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 水産庁長官、そのイワシ、サバの許容漁獲量というものはちゃんと把握しておられますか。

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 次に、イワシ、サバの割り当て量の分割についてお伺いします。時間の制約がございますが、ひとつ要点をお答えいただきたいと思います。 昭和五十四年当初はイワシ、サバの割り当て量については、四十五万トンに対してイワシをとるまき網は五〇%、サバをとるトロールは五〇%であったのが、ことしの五十四年十月になってイワシを五〇%完全に捕獲したので、ソ連側はまき網を六〇%、トロールを四〇%の比率に変更してくれということに対して、日本側はこれを認…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 農林水産大臣が見えたので、以下農林水産大臣からお答えをいただきたいのですが、時間が迫ってまいりましたので、いままでの問題でお聞きすることができなくなってまいりました。以下、引き続き大臣から御答弁をいただきたいと思います。 いまいろいろ質問してまいりましたが、わが国二百海里水域内におけるソ連向けのイワシ、サバの割り当ての年ごとの増量が、ただいまも申し上げましたように、来年はイワシが七〇%、いわゆるトロールでやるサバの方が三〇%…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 時間がございませんのでさらにお伺いすることができませんが、いまのことについてはうがった見方をすれば、スケトウダラを確保するためにまき網業者を犠牲にしているというように漁民は叫んでおります。もちろんスケトウダラの確保もしなければなりませんが、また、わが国近海のこのイワシ、サバに対するまき網業者の犠牲はあってはならない、こういった点で十分政府の対処をしていただきたい、かように思うわけです。 さらにお伺いしますが、漁業関係者から強…

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 外務大臣、この件についてお答えをいただきたい。

公明党・国民会議1979/12/21

第91回 衆議院 外務委員会 第1号

○瀬野委員 本年最後の委員会になりましたので、最後に、日ソ、ソ日漁業暫定協定にも関係がなしとはしない問題でありますが、時間がございませんから、二点お伺いして、御答弁をいただいて質問を終わりたいと思います。 その一点は、韓国漁船の操業問題です。 先日通告いたしておきましたが、わが国に六億の被害がありまして、国論を二分するような問題になっております。北海道周辺における韓国漁船の問題、また日本海の西日本における二百海里問題に絡む漁獲量等の問題…