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公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,371 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1980/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 科学技術振興対策特別委員会50 件・50%

※ 全 6,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,371 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1980/04/03

第91回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○瀬野委員 農林水産省は一応一件落着というようなことで受けとめておられるようだけれども、いま通産省が発言しましたように、真意が伝わらなかったとか、陳謝する、また暴言を吐いた部分については削除すると言いますけれども、事実そういった発言があったということは事実じゃないですか。通産省、どうですか。事実でしょう。農業軽視もはなはだしいじゃないか。

公明党・国民会議1980/04/03

第91回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○瀬野委員 午前中も論議がありましたけれども、こういう重要なときに、またあれだけ農民が真剣に政府に要請をしておるときに、また去る三月十八日の大会なんかでも、各党が出向いて農民のあの切実な叫びを聞き、またこれに対して、われわれは各党こうこたえたということで発言をしたし、先月の三月二十七日の当委員会のときも私は切実に皆さんに訴えたわけですが、こういうようになめられたような通産省の考え方を私はただではおけないと思う。こういった体質があるから、…

公明党・国民会議1980/04/03

第91回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○瀬野委員 いまや全国の蚕糸業団体初め、また蚕糸農家も、さらには全養を初め各上部団体もまさに怒り頂点に達している感じであります。一方、繊維労連等でも罷免要求を出すべきだ、また農民も、この問題についてははっきりした決着がつかない限りわれわれは徹底的に追及するという声が全国養蚕地においてほうはいと起きております。これをいわゆる通産省の陳謝によって一件落着というような甘い考えでは——当局は、農民のサイドに立って、農民の代理である農林大臣も許せ…

公明党・国民会議1980/04/03

第91回 衆議院 農林水産委員会 第15号

○瀬野委員 通産省も、陳謝または暴言を吐いた分については削除するというようなそういったなまやさしいことで一件落着にはならぬ。農林水産省も、この際、こういったことがあって初めて通産省の姿勢というのがあらわにあらわれたわけでありますから、強力な姿勢で、国民への責任を感じ、国民への責任を果たすためにも、強力ないわゆる一元輸入についての検討を進めて、そして早くひとつ国内の産業を守るための努力を積極的にやられる、こういったことを私は今後見きわめて…

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事吉田之久君委員辞任により、理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に米沢隆君を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、すでに去る三月二十七日に終局いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。上坂昇君。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 中林佳子君。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 これにて討論は終局いたしました。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 これにより採決に入ります。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 ————————————— 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 この際、本案に対し、塚原俊平君外三名から、自由民主党・自由国民会議、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。塚原俊平君。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 この際、長田国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。長田国務大臣。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 承知しました。 上坂昇君。

公明党・国民会議1980/04/02

第91回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○瀬野委員長 先ほど石野委員から御要望のありました国家公安委員長が御出席になりましたので、保留をされた御質疑をお続けください。石町久男君。