瀬谷英行
会議録に記録された「瀬谷英行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,103 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会26 件・26%
- 内閣委員会26 件・26%
- 総務委員会18 件・18%
- 運輸委員会10 件・10%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
- 国会等の移転に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 6,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 何で起訴できなかったのかといったような問題は、これは運輸大臣なり運輸省の方とすれば、うちの方の仕事じゃないからというふうに言われるかもしれません。しかし、それならそれでやはり運輸行政の立場から考えなきゃならぬことがあるでしょう。 従来、普通一般の出来事だったら、ミスがあった、失態があった、手抜かりがあったということになると、そこの品物を買わないという自由が購入者の方にあるわけです。だから、そこのところはやはりこちらの方でも…
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 運輸大臣とか航空局長がどんなに我々も一生懸命に気をつけますとかなんとか言ってみたところで、日本でもってつくっている飛行機じゃないんですからね、これは。本家はアメリカのボーイングでしょう。そのアメリカのボーイングに対して気をつけろと言うんじゃなくて、お願いしますですからね、今の答弁は。いろいろお願いしますでしょう。お願いされる方は、そんなことはおれの方で考えると言われれば、それっきりなんですよ。だから、多少は手痛いことをやら…
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 西ドイツ、イギリス、フランス、オランダの航空当局がことしの春にボーイング社に対して設計変更を含む四項目の改修策を要求しておる。この改修策が受け入れられない場合には、型式証明の発行を拒否するというふうにボーイング社に迫ったと、こういうニュースがございます。このイギリス、西ドイツ、フランス、オランダがやっているようなことを日本ではやったのかやらないのか、その点はどうなんですか。
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 ボーイング社のやったことに対して、全面的にこれを信用するというだけではいけないと思うんです。新しくでき上がったばかりの飛行機に対して改修の要求が出るということは、ほかのことと違って事が安全に関することなんですからね、これはやはり問題があると思うんですよ、この飛行機自身に。もっとも税制だって実施した途端に見直しをしなきゃならぬと、こういう問題もありますからね。やはりぐあいが悪いと思ったら改めるというのがこれは常識だと思うんで…
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 ほかのことと違って、飛行機の安全というのはおかの上を走る道具の場合とちょっと違うんですよ。JRの問題についても先ほど質問がございましたけれども、新幹線だってそれは運転だけは一人だってやろうと思えばできるじゃないかと言えばそれまでなんですけれども、しかし接触事故やらなんやら多少の事故があっても、おかの上を走る場合にはとまれば済むんだし、線路から下へ転がり落ちるというような事故はめったにないことだししますけれども、飛行機の場合…
第116回 参議院 運輸委員会 第2号
○瀬谷英行君 それじゃ、飛行機の安全性について、いろんな飛行機会社があるんですけれども、事故についてどこの航空会社が一番事故が多いのか、ミスが多かったのかということも調べてみる必要があると思いますし、それは当然航空当局でもってやらなきゃいかぬと思うんですけれども、乗務員の意見というものも、私乗務員組合のボーイング社に対する公開質問状というものを見せてもらいましたけれども、専門用語が多くて我々にはわかりにくい点がある。そこで、こういう毎日…
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) 開会に先立ち、この度の通常選挙に当選され、新たに議席を得られた方々にお喜びを申し上げます。おめでとうございました。(拍手) —————・—————
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) これより会議を開きます。 日程第一 議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十二票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十二票でございます。 土屋義彦君 二百二十八票 〔拍手〕 白票 十四票 よって、土屋義彦君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ───────────── 〔参事 議長土屋義彦君を演壇に導く〕
第115回 参議院 本会議 第1号
○副議長(瀬谷英行君) ただいま議長に当選せられました土屋義彦君を御紹介いたします。 〔拍手〕
第115回 参議院 本会議 第1号
○瀬谷英行君 このたび、本院副議長の退任に当たり、一言皆様にお礼のごあいさつを申し上げます。 ただいまは熊谷太三郎先生から身に余る温かいお言葉を賜りまして、まことにありがとうございました。 私の三年余にわたる在任中、参議院改革に一方ならぬ情熱を傾けてこられた藤田正明議長が昨年秋、突然の御病気で倒れられました。まことに残念と申し上げるほかございません。幸い、御子息が今回の選挙で見事御当選になりましたが、一刻も早い御回復を心からお祈り申し上…
第114回 参議院 本会議 第15号
○副議長(瀬谷英行君) 片上公人君。 〔片上公人君登壇、拍手〕
第114回 参議院 本会議 第15号
○副議長(瀬谷英行君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第114回 参議院 本会議 第15号
○副議長(瀬谷英行君) この際、日程に追加して、 平成元年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 本会議 第15号
○副議長(瀬谷英行君) 御異議ないと認めます。村山大蔵大臣。 〔国務大臣村山達雄君登壇、拍手〕
第114回 参議院 本会議 第7号
○副議長(瀬谷英行君) 内藤功君。 〔内藤功君登壇、拍手〕
第114回 参議院 本会議 第7号
○副議長(瀬谷英行君) 橋本孝一郎君。 〔橋本孝一郎君登壇、拍手〕
第114回 参議院 本会議 第7号
○副議長(瀬谷英行君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————