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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,706
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1961/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会46 件・46%
  • 法務委員会44 件・44%
  • 決算委員会4 件・4%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,706 20 を表示
自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。荒木文部大臣。 ―――――――――――――

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 次に、補足説明を聴取いたします。福田管理局長。

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 本案についての質疑は追っていたすことといたします。 ――――◇―――――

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 次に、義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案及び公立高等学校施設費国庫補助法案を一括議題とし、提出者よりその提案理由の説明を聴取いたします。山中吾郎君。 ―――――――――――――

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 次に学校教育に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋英吉君。

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 この際午後三時まで休憩をいたします。 午後一時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後四時十六分開議

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野原覺君。

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 臼井君。

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 小林信一君。

自由民主党1961/05/24

38衆議院 文教委員会 第26号

○濱野委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明後二十六日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会いたすこととし、これにて散会いたします。午後六時二十二分散会

自由民主党1961/05/18

38衆議院 本会議 第42号

○濱野清吾君 ただいま議題となりましたスポーツ振興法案につきまして、提案の理由とその内容を御説明申し上げます。 本案は衆議院文教委員会提案の法律案でございまして、その趣旨は、スポーツの振興に関する施策の基本を明らかにし、もって、国民の心身の健全な発達と、明るく豊かな国民生活の形成に寄与することを目的とするものであります。 戦後、わが国民生活が、敗戦による破壊と疲弊のさなかにあって、スポーツの普及が国民をして祖国再建の気力と体力を振起させ…

自由民主党1961/05/17

38衆議院 本会議 第41号

○濱野清吾君 ただいま議題となりました二つの法案の要旨と、審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、初めに、学校教育法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、工業に関する中堅技術者の不足が著しい現状にかんがみ、新たに高等専門学校という新制度を設けて、有為な中堅工業技術者の養成をはかり、わが国産業の発展に寄与するとともに、また、青少年のために、その適性、環境等に応じて教育の機会を拡大しようとするものでありま…

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 これより会議を開きます。 スポーツ振興法案の起草の件について議事を進めます。 この際申し上げますれば、お手元に配付の起草案文は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三党共同提案にかかるものであります。 これより、その起草案文の趣旨について説明を聴取いたします。八木徹雄君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 ただいまの八木徹雄君の趣旨説明に対し、質疑があればこれを許します。——竹下登君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 村山君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 小林君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 他に質疑の通告がございません。 先刻本委員会において、竹下委員よりの質疑によって、荒木文部大臣から本法案に対する所信の表明がございましたが、念のためにもう一度政府の意見を聞く必要がございます。本法案は、予算を伴う法律案でございますので、衆議院規則第四十八条の二の規定により内閣の意見を聞く必要がございます。よって、政府としての意見を文部大臣からお述べ願いたいと思います。荒木文部大臣。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 お諮りいたします。 本案を委員会の成案と決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって本案を成案とするに決しました。 次に、本案の提出方法についてお諮りいたします。国会法第五十条の二の規定により本案を委員会より提出するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/17

38衆議院 文教委員会 第25号

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって本成案は委員会より提出する法律案と決しました。 本日はこの程度で散会いたします。 午後五時十四分散会 ————◇—————