濱田成徳
会議録に記録された「濱田成徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 891 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省電波監理局長
- 直近の発言日
- 1957/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会70 件・70%
- 予算委員会第四分科会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会5 件・5%
※ 全 891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) さようでございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) 松方三郎委員だけが今度で三選になることになっております。……訂正いたします。松方委員は、ただいま二選で委員に就任されております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) さようでございます。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) 松方委員は、昭和三十四年七月二十四日まで任期が続きます。飯野委員、田上委員と申しますお二人は、昭和三十三年五月二十日まで、そのお二人が来年まで続きます。で、今度のには丹羽、秋山両委員が今回任命になりますれば、これから三年続くわけであります。そういうわけで、全体二人ずつかわって、お一人がちょっとずれているという格好になります。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) その通り考えております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) 諸井君は、しばしば欠席というお話でありますが、最近病気になられまして休まれることが多いのであります。従来は非常に熱心に出席されて、審議されておったものと考えております。
第26回 参議院 議院運営委員会 第31号
○政府委員(濱田成徳君) お手元の出欠表にございますように、諸井さんだけがときどき休まれるのでございますが、それもときどきと申しましても、そうたびたびではないのであります。本委員会は特に皆さん御熱心に質疑をされておることと考えております。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 御指摘の問題は私どもも当然考えておるのでございまして、たとえば公共テレビとか医学テレビあるいは教育テレビ、そういう問題が将来起ってくる問題だと考えております。今後有線放送と関連しまして、私どもも考慮に入れまして研究していきたいと思います。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) この問題には入らないのであります。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 目下具体的に法制化を考えておりませんけれども、そのような可能性も考慮してみまして、十分検討していきたいと思っております。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 電波監理行政につきまして、電波監理審議会に郵政大臣が諮問いたしたことはございません。しかし、墾談会等において、随時そういうことは論じ合っております。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 船主協会の方々から電波法を改正するように、ぜひ骨を折ってもらいたいという陳情を受けたことはございます。それだけであります。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 目下調査中でございして、本日までに全部そろいませんので、詳細な書類等はこの次までお待ち願いたいと思います。御指摘のごとく、製造しております会社の名前、これは東京芝浦電気株式会社と日本無線の三社でございます。それからこれを使いましてどういう結果になったかというようなことはただいま調べておりますので、それが全部そろいましてから……。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) この件に関しまして、電波監理局の法規課長に説明してもらいます。
第26回 参議院 逓信委員会 第12号
○政府委員(濱田成徳君) 当時の事情はよく知りませんし、どういう実績で形式承認を与えたか、その後の使用の状況等におきまして、なるべく御要望に沿うように調べまして、次回にお答えいたしたいと思います。
第26回 衆議院 逓信委員会 第19号
○濱田政府委員 今度の修正の原案を作りました動機は、特に強い客観的な理由があったというわけではございませんで、この前の基本方針をもっと強める必要があるだろう、そういう端的な情勢判断からこういう表現を用いたわけであります。「特定勢力による言論情報の独占的支配」というのは少々刺激が強いように私どもも考えた次第であります。「特定勢力」と申しますのは、何もある団体だとか、あるいはある勢力を持った個人という意味ではありませんで、ある一人の人がすべ…
第26回 衆議院 逓信委員会 第19号
○濱田政府委員 かような具体的証拠があるというわけではございません。しかしながら今日の日本のマス・コミュニケーションにおきましては、新聞、ラジオ、テレビ等非常に関係の深い事業が、今後一つの系統あるいは一人の個人によって運営される場合には、そういうようなおそれがあるかもしれない、なるべくそういうことがないように排除する必要があろう、そういうように考えまして、かような修正をいたしたわけであります。
第26回 衆議院 逓信委員会 第19号
○濱田政府委員 これは非常にむずかしい問題でありまして、絶対にないということを今断言することも困難だと思います、しかし形式的にこれを入れておくのだという意味でもありませんで、そういうことが将来ないようにというのが公共の福祉のゆえんであろうと考えまして、少し強めた表現を用いた、そういう判断でございます。
第26回 衆議院 逓信委員会 第19号
○濱田政府委員 私は明瞭にあるということを申し上げる証拠は何も持っておりません。しかしながら、いろいろな報道その他によりますと、そういうことは将来起っては困る、そういうようなことについての注意は幾らやっても多過ぎることはないだろうという判断でございます。
第26回 衆議院 逓信委員会 第19号
○濱田政府委員 NHKは全国あまねく放送を受信できるようにしなければならないということによりまして、必ず考えられる場所に置かなければならない。ですからNHKは必ずあります。それに加えて民放があるというわけであります。