濱田幸雄
会議録に記録された「濱田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 540 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会87 件・87%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第3号
○濱田小委員長 この際、お諮りをいたしたいと思います。本問題の調査の便宜上、これから懇談に入ってみてはどうかと思うておりますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第3号
○濱田小委員長 御異議なしと認めますので、これから懇談に入ることにいたします。 ————————————— 〔午後三時三十四分懇談会に入る〕 〔午後四時二十九分懇談会を終る〕 ————◇—————
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第3号
○濱田小委員長 これにて懇談会を終了いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言私からごあいさつ申し上げますが、山下前小委員長が御退任になりましたあとを不肖引き継ぎまして、この重職を汚すことになりましたので、未熟なものでありますが、どうか委員各位の御協力によりまして円満に審議ができますように、念願をいたす次第でございます。 ————————————— 専売事業に関する件について本日は調査を進めますが、専売事業の中で塩業問題について特にきょうは調査をいたしたいと思…
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 それでは、次に今回のこの塩業整備を政府で計画をいたすことに相なりましたその前提条件といいますか、塩業政策全般についての質疑に入りたいと思うのでございますが、きょうは大蔵大臣も御出席になっておりますので、できれば大蔵大臣に主としてまず御質疑を願いたいと思うのです。質疑の通告がありますから、これを許します。奧村君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 奧村君。奧村君にちょっと申し上げますが、きょう大臣になるべく集中的に、ほかにも質疑を願いたいと思いますから、あとにずいぶんまだ通告もせられておる人が残っておりますから、どうかお願いします。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 中原健次君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 中原君にちょっと申し上げますが、きょうはなるべく大臣に対して重要な問題だけをお願いします。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 田万廣文君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 田万さんに御相談しますが、大臣が五時にどうしてもやむを得ない用務でほかの方に回られますので、石野委員に先にとにかく大臣に御質問を願った方がよくはないかと思っているのですが……。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 石野君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 大臣に対する質疑は本日はこれで終了いたします。 なお、再売公社に対して質疑があると思いますが、これは継続して許します。田万廣文君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 廣瀬勝邦君。
第31回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第2号
○濱田小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第19回 衆議院 水産委員会 第35号
○濱田委員 今淡谷委員の質問に対する安藤さんの御答弁に関連して伺いたい。今承りますと、最近のアメリカ側の損害補償に対する腹案といたしまして、八十万ドル程度を考えておるというお話があつた。この八十万ドルということは、私なんかもかねがね新聞紙上なんかでも見ておつたことであります。今参議院院の委員会の方の内容についてのガリ版をいただいたのですが、七月の三十日に岡崎外相が答弁をせられておるのを見ると、この八十万ドルと報道せられておることは誤りで…
第19回 衆議院 水産委員会 第35号
○濱田委員 大体わかりましたが、国内では今度の水爆実験による損害総額を十数億円に計算しておるのですね。おそらく政府御当局もそういうような計算をしておる。あるいは十八億とか十二億とか、とにかく十数億円という計算をしておると思うのですが、そうしまするとアメリカ側の考えと日本側の考えは、そこにかなり大きな金額の食い違いがあるということは断言してよいのですね。割合にその金額が接近しておるようなお話も聞きましたが、事実は非常な食い違いがある。そう…
第17回 衆議院 水産委員会 第4号
○濱田委員 国政調査の北海道班を代表いたしまして、その調査の概要を御報告いたします。この調査に参加いたしましたのは川村、山中、淡谷及び濱田の四委員でございまして、なお随行として水産常任委員会の菅原調査主事が同行いたしたのであります。調査期間は九月三日から十六日までの二週間でありまして、今回は主として漁業災害の実情、北海道北部及び東部海域における漁船拿捕の現況、駐留軍の演習による漁業損害の実情、港湾修築事業の進捗状況を中心にいたしまして、…
第15回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○濱田委員 これは私一個の意見でございますが、前会にもちよつと意見を申し上げましたことがありすが、重ねてきよう発言いたします。戸別訪問でございますが、現在百三十八条によつて禁止しておる。そうして二百三十九条の三号、四号によつて、これに対する罰則を設けておるのですが、本来この選挙につきましては、候補者の人物とか識見、これに対して有権者が十分批判を加えて、そして公正な判断を下すというのが選挙の姿であることは申すまでもないと思うのです。ところ…
第15回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号
○濱田委員 先ほど戸別訪問に関連して現行法の修正案を提案いたしたのでありますが、その際にも申し上げました通り、この提案は必ずしも自由党を代表しての提案でありませんでした。個人の所信であります。この点につきましても考えはちつともかわつていませんが、討論後各提案に対する採決をいたしますにあたりまして、私の提案に対して、あらためてこの際に採決をしていただくのは必ずしも適当でないと思いますので、私の今の提案は撤回をいたしますから、御了承願いたい…
第15回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○濱田委員 先般来他の委員各位からもいろいろ御意見が出ましたので、そうかわつた考えもありませんが、ただ単にこれは選挙法だけでないと思いますが、戦後の立法技術というものがよほどかわつて来て、米英法にかたどつたといいますか、法律の條文のようなものも戦前と書き方がよほどかわつております。非常に親切な規定が設けられておるのでございますが、ただこの條文なんかを見ましても、見方によれば非常に冗長に過ぎる点があるのではないか。法律の適用の面からいうと…