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日本放送協会経営委員会委員長衆議院参議院
総発言数
1,617
直近の所属会派
直近の役職
日本放送協会経営委員会委員長
直近の発言日
2014/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,617 20 を表示
日本放送協会経営委員会委員長2014/02/27

186衆議院 総務委員会 第5号

○浜田参考人 仮定の質問にはお答えすることを御容赦いただきたいと思います。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/27

186衆議院 総務委員会 第5号

○浜田参考人 お答えいたします。 委員御指摘のように、放送法第四十一条では、「委員長は、経営委員会の終了後、遅滞なく、経営委員会の定めるところにより、その議事録を作成し、これを公表しなければならない。」というふうに定めています。 一方、議事録は、原則として発言者及びその発言内容を記載いたしますが、個人情報や人事にかかわる機密情報、それから、公表することによりその審議等が円滑に行われることを阻害するおそれがあるものなどについて非公表とさせ…

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/27

186衆議院 総務委員会 第5号

○浜田参考人 議事録に残すとか残さないということではなくて、公表しないということを前提で議論しましたので、公表は差し控えさせていただきたいというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/27

186衆議院 総務委員会 第5号

○浜田参考人 そのような報道がなされていることは承知をしております。本人も反省をしており、かつての自分のように仕組みを知らない人に知ってもらうようになってほしいとも述べられており、特に問題にすることはないという認識を持っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 そういうことはやったことはありません。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 お答えいたします。 会長の人事権にかかわることでございますので、経営委員長としてのコメントは差し控えさせていただきたいというふうに思います。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 会長は、再三再四にわたり、謝罪をし、あわせて、放送法を遵守する旨の発言も繰り返されております。そういう中では、経営委員会といたしましては、今後の努力を見守りたいというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 昨日ですけれども、私からは、就任会見以降、NHKとしての事態の収拾に当たっている状況において、経営委員会で再度、誤解を招く発言をされたことについては、御自身の立場に対する理解が不十分であると言わざるを得ないこと、及び、一刻も早い事態の収拾に向けて、役職員一丸となり、誠心誠意取り組んでいただくよう、経営委員長として要請したわけなんですけれども、先ほど申し上げましたように、経営委員会でも、委員御指摘のように、リスクマネジメント…

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 先ほども申し上げましたけれども、経営委員長としては、会長に対し、厳しく自覚を促し、説明責任を果たすとともに、事態の収拾を速やかに行うよう要請をいたしております。 会長には、今後、公共放送のトップとしての適切な行動をとっていただけるものと期待をしております。 経営委員会としては、今後の動きを監督し、助言し、必要に応じ苦言も呈して、経営委員会の職務を一層果たしてまいりたいというふうに思っています。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 監査委員会は、ある意味では、経営委員の方が兼務はされておるわけですけれども、自律的機能を持った組織でございますので、監査委員会が独自に判断されることかなというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○浜田参考人 先ほど申し上げましたけれども、会長に対しては、今後の事態収拾に向けてのさらなる努力を要請しつつ、あわせて、経営委員会では、今の現状の情報の共有化を図りつつ、今後の対処の仕方の意見交換も行っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 そのような報道があるということは承知をしております。 会長に委任している業務執行にかかわることなので、経営委員長としてはコメントを差し控えさせていただきたいというふうに思います。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 先ほど申し上げましたように、会長の業務執行にかかわる範囲でございますので、相談は受けておりません。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 理事の任命に当たりましては、委員の御指摘のように、経営委員会の同意を得る必要がありますので、経営委員会としては、個別の人事が提案された時点で適切に判断をしてまいりたいというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 会長は、再三再四謝罪をされ、放送法の遵守をする旨の発言も承っております。そういう意味では、経営委員会としてはそういう考えはございません。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 先ほども申し上げましたけれども、経営委員長といたしましては、会長に対して厳しく自覚を促し、説明責任を果たすとともに、事態の収拾を速やかに行うよう要請しました。また、会長からは、反省の言葉と、業務執行に当たっては放送法を遵守するとの明言を得、役職員一丸となって事態の収拾に当たる決意も示されました。経営委員会としては、会長に先日、口頭でそういう旨の申し入れもいたしております。 以上でございます。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 受信料の値下げにつきましては、現在の経営計画を策定した当時の執行部と経営委員会の真摯な議論の結果として経営委員会で正式に議決を行ったものであり、一つの到達点だと認識をしております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 毎年度の予算の論議の中で、私どもとしては、審議をした結果、今の予算案を決めておりますので、そういう意味では毎年毎年議論をしているというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 私どもといたしましては、今委員の御指摘のテーマは、次期の経営計画の中でさまざまな観点から論議されるべき事項であるというふうに思っております。

日本放送協会経営委員会委員長2014/02/25

186衆議院 総務委員会 第4号

○浜田参考人 先ほども申し上げましたけれども、NHKの将来を考えますと、センターの建てかえ、災害対応、それから放送と通信の融合、そういうさまざまな要素を考える中で受信料というのは決められるべきものだというふうに思っております。