澤雄二
会議録に記録された「澤雄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,094 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- デジタル行政3 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会92 件・92%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(澤雄二君) これより請願の審査を行います。 第一号民法を改正し、選択的夫婦別氏制度を導入することに関する請願外七十七件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の資料のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(澤雄二君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第170回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(澤雄二君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 法務及び司法行政等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(澤雄二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(澤雄二君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時一分散会
第170回 参議院 本会議 第12号
○澤雄二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、出生後日本国民である父に認知された子の日本の国籍の取得に関する国籍法の規定は一部違憲であるとの最高裁判所判決があったことにかんがみ、父母が婚姻をしていない場合における認知された子にも届出による日本の国籍の取得を可能とする等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、国籍法違憲最高裁判決の意義、偽…
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、山谷えり子君、田中康夫君及び白眞勲君が委員を辞任されまして、その補欠として小池正勝君、松浦大悟君及び鈴木寛君が選任をされました。 ─────────────
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 国籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は既に終局しておりますので、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから……
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) どうぞ。
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 速記止めてください。 〔速記中止〕
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 速記起こしてください。 別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に……(発言する者あり)いや、別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国籍法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、千葉景子君から発言を求められておりますので、これを許します。千葉景子君。
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) ただいま千葉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 賛成多数と認めます。よって、千葉君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。森法務大臣。
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(澤雄二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時六分散会
第170回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(澤雄二君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、西田昌司君、舛添要一君、松浦大悟君及び鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として山崎正昭君、山谷えり子君、田中康夫君及び白眞勲君が選任されました。 ─────────────
第170回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(澤雄二君) 国籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、お二人の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人は、中央大学教授奥田安弘君及び弁護士・日本弁護士連合会家事法制委員会副委員長遠山信一郎君でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、本当にありがとうございます。…
第170回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(澤雄二君) どうもありがとうございました。 それでは次に、遠山参考人にお願いをいたします。遠山参考人。
第170回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(澤雄二君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。