澁谷直藏
会議録に記録された「澁谷直藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,299 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
- 直近の発言日
- 1975/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会60 件・60%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
- 決算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○澁谷委員長 小坂善太郎君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○澁谷委員長 ただいま、森林開発公団理事長松岡亮君、同理事手束平三郎君に参考人として御出席をいただいております。 参考人にはお忙しいところ御出席いただきまして、ありがとう存じます。 参考人の御意見は委員からの質疑によってお述べ願います。 質疑を続けます。柴田健治君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 飼料の品質改善に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田健治君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○澁谷委員長 今井勇君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○澁谷委員長 今井君、もう時間がそろそろ来ていますから……。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○澁谷委員長 畜産局長、簡潔に答えてください。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○澁谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会
第75回 衆議院 本会議 第17号
○澁谷直藏君 ただいま議題となりました家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における家畜の伝染性疾病の発生状況等にかんがみ、豚水胞病を家畜伝染病に追加して、その蔓延の防止のための措置を講じ得ることとするほか、牛のブルセラ病及び結核病に係る検査制度の合理化を図ろうとするものであります。 本案は、三月二十六日参議院から送付されました。 委員会におきま…
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 これより会議を開きます。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田健治君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 吉崎環境整備課長、しっかり答えてくれよ。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 竹内猛君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 瀬野栄次郎君。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 これにて、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 この際、本案に対し、先刻の理事会の協議のとおり附帯決議を付したいと存じます。 案文を朗読し、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行にあたり、左記事項の実現に遺憾なきを期すべきである。 記 一、海外からの悪性伝染病がわが国に侵入する危険性の増大に対処し、動物検疫施設の整備拡充等検疫体制の一層の強化に努めること。 特に、再度にわたり発生をみた豚水胞…
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。安倍農林大臣。
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 なお、ただいま議決されました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第75回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○澁谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会